日本原子力学会中部支部  (an09aesj04)


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第25回 原子力エネルギーシステム研究委員会公開シンポジウム

主 催 日本原子力学会中部支部 原子力エネルギーシステム研究委員会

共 催 火力原子力発電技術協会中部支部

日 時 平成30年2月6日(火)13:30〜17:00

会 場 東桜会館 1階 第2会議室
    (〒461-0005 名古屋市東区東桜2−6−30)
    地下鉄東山線「新栄町」1番出口、または地下鉄桜通線「高岳」3番出口から徒歩5分

プログラム
 13:30〜13:40 開会の挨拶
              原子力エネルギーシステム研究委員会
              主査 榎田 洋一
 13:40〜14:40 講演@(質疑応答含む)
  「三菱の新設プラント(軽水炉)に向けた取組みについて」
       三菱重工業株式会社 パワードメイン
       原子力事業部 原子力技術部 次長  水田 秀彦 様
 14:50〜15:50 講演A(質疑応答含む)
  「リスク評価とリスク管理、そしてコミュニケーション」(仮)
       電力中央研究所 主任研究員     菅原 慎悦 様
 16:00〜17:00 講演B(質疑応答含む)
  「技術的な安全と安全文化、そして倫理」
       日本原子力研究開発機構 技術副主幹 大場 恭子 様
 17:00       閉会

その他
・参加費   無料
・申込期限  平成30年1月30日(火)

連絡先(事務局)
 石田 和也
 中部電力株式会社 原子力部業務グループ
  〒461-8680 名古屋市東区東新町1番地
  TEL 050-7772-1056(直通)
  FAX 052-973-3176
  メール Ishida.Kazuya☆chuden.co.jp (☆は@:アットマーク)


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第48回日本原子力学会中部支部研究発表会

主 催 一般社団法人日本原子力学会中部支部

下記により第48回研究発表会を開催致します。
多数ご応募、ご参加下さいますようご案内申し上げます。
なお、今年も優秀な研究・発表を行った若手研究者を対象とした「日本原子力学会
中部支部奨励賞」を引き続き設けておりますので、学生を含む若手研究者からの積極
的な応募をお待ちしております。また、今年から、奨励賞に応募された方の一部を対
象に、旅費の支援制度(活動支援制度)を設立いたします。学生・若手研究者の共同
研究者の方々におかれましては、本賞および活動支援制度について周知頂くと共に、
積極的な応募を奨めて頂けますと幸いです。

1.日 時 平成28年12月14日(水)午後から12月15日(木)

2.場 所 名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリ 3F ベンチャーホール

3.懇親会 12月15日(木)同会場で開催予定(時間未定)

4.発表申込期日
    発表申し込み:    11月22日(火)必着
        予稿提出期限:
    ・奨励賞審査希望発表 11月29日(火)必着
    ・一般        12月 6日(火)必着

5.発表申込方法:
(1)発表申込み
 ・題目
 ・発表者氏名・所属(連名者も含め、講演者の名前の前に○を付けて下さい)
 ・発表の概要(2行程度)
 ・発表形式(口頭発表/ポスター発表/どちらでも可 のうちのいずれかを明記
       ただし、講演数によってはご希望に添えない場合がございます)
 ・奨励賞審査の希望の有無(希望する/希望しない のどちらかを明記)
 ・活動支援制度の希望の有無(希望する/希望しない のどちらかを明記。
               ただし、希望するためには奨励賞審査への応募が
              必須です。また、所属する大学・研究機関等が名古
              屋市内の場合には対象になりません。)
 ・発表者の年齢(発表日時点。ただし、奨励賞審査を希望する場合のみ)
 これらの項目を「11.申込み先」までemailにて送付して下さい。

(2)予稿原稿の提出
   6.に示す書式で記載された予稿をemail添付で「11.申込み先」まで
  送付してください。なお、メール本文に、以下の項目についての回答を明示
  して下さい。
   @題目
   A講演者氏名・所属
   B講演者の日本原子力学会会員番号
   (非会員もしくは申請中の場合はその旨を記載)
   C連絡先(住所、電話、FAX、e-mailをご記入下さい)

6.予稿書式
  A4で1枚。原子力学会春の年会・秋の大会と同じ書式で作成してください。
  ただし、左上の分類項目コード番号は不要です。可能な限り、MS-Word形式と
  PDF形式の2ファイルをお送り下さい。
  (上記形式での提出が困難な場合は、問い合わせ先までご相談ください。)

7.講 演
  口頭発表(日本語または英語)、発表10分、質疑応答5分の計15分。
  (講演数により、ポスターセッションを設ける可能性あり)

8.会 費
  参加登録費  無料

9.日本原子力学会中部支部奨励賞について
  第40回研究発表会時に設立されました。詳細は別紙「日本原子力学会中部
   支部奨励賞について」をご覧下さい。

10.日本原子力学会中部支部研究発表会活動支援について
  第48回研究発表会時に設立されました。詳細は別紙「日本原子力学会中部
   支部研究発表会活動支援について」をご覧ください。
11.申込みおよび問合せ先
  〒464-8603 名古屋市千種区不老町
  名古屋大学 大学院工学研究科 マテリアル理工学専攻 山田智明(中部支部幹事)
  電話: 052-789-4689 Fax: 052-789-4691 
  email: t-yamada☆nucl.nagoya-u.ac.jp
  ☆は「@」に読みかえて利用ください。
                                    以上
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(別紙)日本原子力学会中部支部奨励賞について
1.目的
  本賞は、日本原子力学会中部支部管内において優れた研究を行った者を支部長が
 表彰することを目的とする。
2.賞の種類及び対象
  日本原子力学会中部支部奨励賞
  日本原子力学会中部支部研究発表会において、優秀な研究、発表を行った若手研
 究者に奨励賞を与える。
 (会員、非会員は問わない。若手研究者とはおおむね35歳以下とする。)
3.実施方法
  審査員(表彰委員会委員長及び委員)が、日本原子力学会中部支部研究発表会の
 予稿を審査し、受賞候補者を6名程度決定する。さらに研究会の口頭発表を審査し、
 これに基づき、表彰委員会において受賞者を決定する。
4.表彰方法
  表彰は中部支部研究発表会期間中に行う。
  受賞者及び受賞概要は支部ホームページ等に掲載する。
                                    以上
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(別紙)日本原子力学会中部支部研究発表会活動支援について
1.目的
  本支援は、日本原子力学会中部支部で開催する研究発表活動への発表申込がより
 活発になることを目的とする。
2.支援内容
  次の条件にて、支援する。
(1)支援対象は、次に該当する者とする。
 ・研究発表会の発表申込をした発表者とする。
 ・上記の者のうち、奨励賞審査を希望し、審査を受けた者に限る。
 ・上記の者のうち、支援を希望する者に限る。
 ・上記の者のうち、予稿審査時点での上位7名を上限とする。
(2)支援内容は、発表会場までの交通費とし、次とする。
 ・支援を希望する者が所属する大学・研究機関等から、名古屋大学までの交通費を
 支給する。
 ・ただし、公共交通機関を利用するとともに、学割の適用を受けた金額とする。
 ・名古屋市内の大学・研究機関等に所属する者は対象としない。
3.支払方法
  通常の旅費請求手続きを行い、支援対象者に支払われるものとする。
                                    以上
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第47回日本原子力学会中部支部研究発表会

主 催 一般社団法人日本原子力学会中部支部

 下記により第47回研究発表会を開催致します。
 多数ご応募、ご参加下さいますようご案内申し上げます。
 なお、今年も優秀な研究・発表を行った若手研究者を対象とした「日本原子力学会
中部支部奨励賞」を引き続き設けておりますので、学生を含む若手研究者からの積極
的な応募をお待ちしております。
 学生・若手研究者の共同研究者の方々に於かれましては、本賞について周知頂くと
共に、積極的な応募を奨めて頂けますと幸いです。

日 時 平成27年12月9日(水)終日予定
   (講演数により8日午後にセッションあり)

場 所 名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリ 3F ベンチャーホール

発表申込期日
    発表申し込み:    11月17日(火)必着
予稿提出期限:
    ・奨励賞審査希望発表 11月24日(火)必着
    ・一般        12月 1日(火)必着

発表申込方法:
(1)発表申込み
 ・題目
 ・発表者氏名・所属(連名者も含め、講演者の名前の前に○を付けて下さい)
 ・発表の概要(2行程度)
 ・発表形式(口頭発表/ポスター発表/どちらでも可 のうちのいずれかを明記)
 ・奨励賞審査の希望の有無(希望する/希望しない のどちらか)
 ・発表者の年齢(発表日時点。ただし、奨励賞審査を希望する場合のみ)
 の6項目を「10.申込み先」までemailにて送付して下さい。
(2)予稿原稿の提出
   6.に示す書式で記載された予稿をemail添付で「10.申込み先」まで
  送付してください。なお、メール本文に、以下の項目についての回答を明示
  して下さい。
   @題目
   A講演者氏名・所属
   B講演者の日本原子力学会会員番号
   (非会員もしくは申請中の場合はその旨を記載)
   C連絡先(住所、電話、FAX、e-mailをご記入下さい)

予稿書式
  A4で1枚。原子力学会春の年会・秋の大会と同じ書式で作成してください。
  但し、左上の分類項目コード番号は不要です。可能な限り、MS-Word形式と
  PDF形式の2ファイルをお送り下さい。
  (上記形式での提出が困難な場合は、問い合わせ先までご相談ください。)

講 演
  口頭発表(日本語または英語)、発表10分、質疑応答5分の計15分。
  (講演数により、ポスターセッションを設ける可能性あり)

会 費
  参加登録費  無料

日本原子力学会中部支部奨励賞について
  第40回研究発表会時に設立されました。詳細は別紙「日本原子力学会中部
 支部奨励賞について」をご覧下さい。

申込みおよび問合せ先
  〒464-8603 名古屋市千種区不老町
  名古屋大学 核燃料管理施設  富田英生(中部支部幹事)
  電話: 052-789-4695 Fax: 052-789-5127 
  email: h-tomita☆nucl.nagoya-u.ac.jp

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核融合科学研究所の見学会および講演会の開催について

主 催 日本原子力学会中部支部

日 時 平成27年12月8日 (火) 9:30〜12:00

場 所 大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 核融合科学研究所
    (〒 509-5292 岐阜県土岐市下石町322-6, TEL:0572-58-2222)

スケジュール
 9:10
  JR多治見駅 改札口集合、乗り合いタクシーにて核融合科学研究所に移動
  (公共機関をご希望の方は、多治見駅8:40発 研究学園都市センター行
   直行便路線バスをご利用ください。)
 9:30〜11:00
  研究所の紹介後、大型ヘリカル装置(LHD)および制御室の見学
11:00〜12:00
  東濃地区講演会
  講演題目「地上に太陽を! 〜核融合プラズマ研究最前線〜(仮)」
  講演者 ヘリカル研究部 高温プラズマ物理研究系 主幹
                        榊原 悟 教授

問合せ先:
  大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 核融合科学研究所 田中将裕
  e-mail: tanaka.masahiro☆nifs.ac.jp
  電話 0572-58-2087 FAX 0572-58-2610

申込み方法:
  平成27年11月28日 (金) までに上記メールアドレスまで以下の申込書をご送付ください。

  -----申込書-----
  (1)お名前(ふりがな):
  (2)ご所属:
  (3)電話番号:
  ----------

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日本原子力学会中部支部 名古屋工業大学 先進セラミックス研究センター
見学会および講演会

時下益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、原子力学会中部支部におきましては、
名古屋工業大学 先進セラミックス研究センターの見学会、講演会を下記のと
おり、開催いたします。
ご参加を希望される方は、下記申込方法にてご連絡いただきますようお願い申
し上げます。

1.日 時
平成26年1月23日 (木)13:00〜16:30

2.場 所
国立大学法人 名古屋工業大学 先進セラミックス研究センター
(旭ヶ丘地区: 岐阜県多治見市旭ヶ丘 10-6-29、
駅前地区: 岐阜県多治見市本町3-101-1 クリスタルプラザ4F)

3.集 合
JR多治見駅改札口

4.参加費
無料

5.スケジュール
13:00       JR多治見駅 改札口集合、研究センターに移動
13:30-14:30 先進セラミックス研究センター 旭ヶ丘地区 見学[1時間]
            見学後、駅前地区にタクシーで移動 [約15分]
15:00-15:15 センター長(藤 正督教授)挨拶、セラ研概要説明
15:15:15:30 駅前地区/クリスタルプラザ見学
15:35-16:30 「電磁場を見る −磁気光学素子を用いたセンサー開発」
                      先進セラミックス研究センター 安達 信泰氏[准教授]
16:35 解散

6.交通手段
行きはJR多治見駅よりタクシーにて移動いたします。
帰りは、クリスタルプラザで解散といたしますので、JR多治見駅に徒歩で移
動します(約5分)。

7.問合せ先
大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 核融合科学研究所 田中将裕
e-mail: tanaka.masahiro☆nifs.ac.jp)
電話 0572-58-2087 FAX 0572-58-2610

8.申込み方法
平成26年1月16日 (木) までに上記メールアドレスまで以下の申込書をご
送付ください。

-----申込書-----
(1)お名前(ふりがな):
(2)ご所属:
(3)電話番号:
----------------


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第45回日本原子力学会中部支部研究発表会のご案内と講演募集のお知らせ

主催:日本原子力学会中部支部

下記により第45回研究発表会を開催致します。
多数ご応募、ご参加下さいますようご案内申し上げます。
なお、今年も優秀な研究・発表を行った若手研究者を対象とした「日本原子力学
会中部支部奨励賞」を引き続き設けておりますので、学生を含む若手研究者から
の積極的な応募をお待ちしております。
学生・若手研究者の共同研究者の方々に於かれましては、本賞について周知頂く
と共に、積極的な応募を奨めて頂けますと幸いです。

1.会期:平成25年12月17日(火)〜18日(水)

2.会場:名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリ 3F ベンチャーホール

3.懇親会:12月17日(火)18:00頃から同会場にて開催予定

4.発表申込期日:
発表申し込み:11月18日(月)必着
予稿提出期限:奨励賞審査希望発表 11月18日(月)必着
一般 12月2日(月)必着

5.発表申込方法:
(1)発表申込み
@題目、
A発表者氏名・所属(連名者も含め、講演者の名前の前に○を付けて下さい)
B発表の概要(2行程度)、
C奨励賞審査の希望の有無(希望する・希望しないのどちらか)
  の4項目を「10.申込み先」までemail、Fax あるいは郵送にて送付して
  下さい。

(2)予稿原稿の提出
6.に示す書式で記載された予稿をemail 添付もしくは簡易書留郵送で
   「10.申込み先」まで送付してください。
    なお、メール本文(郵送の場合には送付状)に、以下の項目についての
    回答を明示して下さい。
@題目
A講演者氏名・所属
B講演者の日本原子力学会会員番号(非会員もしくは申請中の場合はその旨を
  記載)
C連絡先(住所、電話、FAX、e-mail をご記入下さい)
D懇親会出欠予定(連名者も含む)

6.予稿書式:
A4で1枚。原子力学会春の年会・秋の大会と同じ書式で作成してください。
但し、左上の分類項目コード番号は不要です。
できるだけPDFファイルにてお送り下さい(印刷体の簡易書留郵送やMS-
Word 形式も可)。

7.講演:
口頭発表(日本語または英語)、発表10分、質疑応答5分の計15分。
(講演数により増減する場合有り)

8.会費:
参加登録費
日本原子力学会会員※1,000円
非会員 2,000円
懇親会 一般3,000円
学生1,500円

※予稿提出の際に申請中と書かれた方は、当日、会員番号をお尋ねします。
当日までに会員登録が完了していない方は、受付にて会員申請を行った日時と
方法についてお尋ね致します。

9.申込みおよび問合せ先
〒464-8603
名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院 工学研究科エネルギー理工学専攻
中部支部幹事
森泉 純
電話: 052-789-5134  Fax: 052-789-3782
email: j-moriizumi☆nucl.nagoya-u.ac.jp





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2013夏げんしのふしぎ オープンスクール
−夏休み、名大生のお兄さんお姉さんと 勉強してみませんか?−
「霧箱、静電気、超伝導、プラズマ、水素吸蔵などの展示と実験体験」

主 催 一般社団法人 日本原子力学会中部支部

協 賛 名古屋大学大学院工学研究科 量子エネルギー工学教室

日 時 2013年8月4日(日)9:30 〜 17:00

場 所 伏見 でんきの科学館3階
    名古屋市中区栄二丁目2番5号
    地下鉄東山線、鶴舞線「伏見」駅 4番出口から東へ徒歩2分

お問い合せ 名古屋大学工学研究科 量子エネルギー工学教室
    オープンスクール担当 電話: (052) 789-5134


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第21回 原子力エネルギーシステムシンポジウム
トリウム燃料を利用した原子炉開発の課題と展望−世界各国および我が国
の研究開発状況を知り、今後の課題と展望を探る−

日 時  平成25年5月17日(金) 9:30〜17:50

会 場  静岡県男女共同参画センター「あざれあ」大ホール
     静岡市駿河区馬渕1丁目17−1 
     (静岡駅北口より西へ徒歩10分)
     http://www.azarea-navi.jp//

主催・共催・後援
主 催:一般社団法人日本原子力学会中部支部 
    原子力エネルギーシステム研究委員会
共 催:一般社団法人火力原子力発電技術協会中部支部
後 援:静岡県

プログラム

9:30〜9:40 開会の挨拶
 名古屋大学教授 榎田洋一(原子力エネルギーシステム研究委員会 主査)

<第一部「世界各国のトリウム原子炉の開発状況」>
9:40〜10:20 講演1
 「トリウム利用に関する研究開発の現状(概要)」(仮題)
                      京都大学教授 宇根崎博信
10:20〜11:20 講演2
 「中国におけるトリウム・溶融塩炉の開発状況」(仮題)
                中国科学院上海応用物理研究所 徐洪杰
11:20〜12:20 講演3
 「米国におけるトリウム・溶融塩炉の開発状況」(仮題)
       米国オークリッジ国立研究所 David Holcomb


<第二部「我が国のトリウム原子炉研究開発の現状と課題」>
13:40〜14:10 講演1
 「日本におけるトリウム・溶融塩炉の開発状況」(仮題)
     NPO法人「トリウム熔融塩国際フォーラム」理事長 吉岡律夫
14:10〜14:40 講演2
 「溶融塩取扱技術の現状と課題」(仮題)
                 電力中央研究所副研究参事 小山正史
14:40〜15:10 講演3
 「トリウム炉の安全研究・工学的研究の現状と課題」(仮題)
                       福井大学教授 山脇道夫
15:10〜15:40 講演4
 「トリウム資源の現状(コスト等)と核不拡散性」(仮題)
                     東京都市大学教授 高木直行

<パネル・ディスカッション「トリウムを利用した原子炉の研究開発の課題と
今後の展望」>
16:00〜16:30 基調講演
 「トリウムを利用した原子炉の研究開発の課題と今後の展望」(仮題)
                        京都大学教授 山名元
16:30〜17:30 パネル・ディスカッション
 コーディネータ:京都大学教授 宇根崎博信
 パネラー:講演者より

17:30〜17:40 総括
                  静岡文化芸術大学理事長 有馬朗人
17:40 閉会の挨拶
 名古屋大学教授 榎田洋一(原子力エネルギーシステム研究委員会 主査)

参加費 無料

連絡先
 原子力エネルギーシステム研究委員会事務局 田中弘文
 Tanaka.Hirofumi☆chuden.co.jp


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第44回日本原子力学会中部支部研究発表会

主 催 日本原子力学会中部支部

下記により第44回研究発表会を開催致します。多数ご応募、ご参加下さい
ますようご案内申し上げます。
なお、第40回研究発表会より、優秀な研究・発表を行った若手研究者を対
象とした「日本原子力学会中部支部奨励賞」を設けており、今年も引き続き
設けております。学生・大学院生を含む若手研究者からの積極的な応募をお
待ちしております。また、対象となる若手研究者の共同研究者の方々に於か
れましては、本賞について周知頂くと共に、積極的な応募を進めていただけ
ますと幸いです。

1.会期:平成24年12月13日(木)〜14日(金)

2.会場:名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリ3Fベンチャーホール

3.懇親会:12月13日(木)18:00頃から同会場にて予定をしています。

4.申込締切:11月5日(月)必着

5.申込方法
6.に示す書式で記載された予稿をe-mailもしくは簡易書留郵送で10.の
  担当者  まで送付してください。
  なお、メール本文(郵送の場合には送付状)に、以下の項目についての
  回答を明示して下さい。
 (1)研究題目
 (2)発表者氏名・所属(連名者も含め、講演者の名前の前に○を付けて下さい)
 (3)講演者の日本原子力学会の会員番号(非会員もしくは申請中の場合
    はその旨記載してください。)
 (4)連絡先(住所、電話、FAX、e-mailをご記入下さい)
 (5)奨励賞対象発表としての審査希望の有無(希望する・希望しないの
    どちらかを記載してください)
 (6)懇親会出欠予定(連名者も含む)
  
6.予稿書式
A4で1枚。原子力学会春・秋の大会と同じ書式で作成してください。
但し、左上の分類項目コード番号は不要です。可能な限りPDFファイルにて
e-mailで下記担当者にお送り下さい(印刷体の簡易書留郵送やMS-Word形式
も可)。

7.講演時間:発表10分,質疑応答5分の計15分。
 (講演数により増減する場合有り)

8.会費
誠に申し訳ありませんが、本年度から会費を徴収させていただきます。
当日、受付にて該当する会費をお支払い下さいますようお願い致します。
参加登録費   日本原子力学会会員  1,000円
        非会員        2,000円
懇親会     一般         3,000円
        学生         1,500円
なお、申込の際に申請中と書かれた方は、当日、会員番号をお尋ねします。
また、当日までに会員登録が完了されていらっしゃらない方は、当日、受付
にて、会員申請を行った日時と方法についてお尋ね致しますので、ご回答下
さいますようお願い致します。

9.日本原子力学会中部支部奨励賞について
(目的)
本賞は、日本原子力学会中部支部管内において優れた研究を行った者を支部長
が表彰することを目的とする。
(賞の種類及び対象)
日本原子力学会中部支部奨励賞
日本原子力学会中部支部研究発表会において、優秀な研究、発表を行った若手
研究者に奨励賞を与える。
(会員、非会員は問わない。若手研究者とはおおむね35歳以下とする。)
(実施方法)
審査員(表彰委員会委員長及び委員)が、日本原子力学会中部支部研究発表会
の予稿を審査し、受賞候補者を6名程度決定する。さらに研究会の口頭発表を
審査し、これに基づき、表彰委員会において受賞者を決定する。
(表彰方法)
表彰は中部支部研究発表会期間中に行う。
受賞者及び受賞概要は支部ホームページ等に掲載する。

10.申込および問合せ先
〒464-8603 名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院 工学研究科マテリアル理工学専攻
中部支部幹事 澤田佳代
TEL&FAX: 052-747-6437 
e-mail: k-sawada☆nucl.nagoya-u.ac.jp

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第20回 原子力エネルギーシステムシンポジウム

主 催 一般社団法人日本原子力学会中部支部 
    原子力エネルギーシステム研究委員会

恒例となりました原子力エネルギーシステムシンポジウムを下記のとおり
開催いたします。多くの方のご出席をお待ちしております。
出席を希望される方は、下記担当者まで、メールにて連絡願います。

1.日 時 
  平成24年11月7日(水)10:30〜17:00

2.場 所
  東桜会館 1階 第2会議室
  名古屋市東区東桜2−6−30
  地下鉄東山線「新栄町」1番出口、
  または地下鉄桜通線「高岳」3番出口から徒歩5分

3.プログラム(案)

10:30〜10:40
「挨拶」
 原子力エネルギーシステム研究委員会主査 榎田洋一(名古屋大学教授)

10:40〜11:50
「海外での原子力の現状と今後の見通し」(仮題)
 海外電力調査会 上席研究員 木村悦康 様

13:10〜14:20
「科学技術に関する社会的意思決定とこれからの技術専門家に求められるもの」(仮題)
 東京電機大学 未来科学部 助教 寿楽浩太 様

14:30〜15:40
「加速器駆動核変換技術による廃棄物処分の負担軽減」(仮題)
 日本原子力研究開発機構 原子力基礎工学研究部門
 核変換工学技術開発グループリーダー 辻本和文 様

15:50〜17:00
「福島での緊急被ばく医療」(仮題)
 浜松医科大学 医学部救急災害医学講座 准教授 吉野篤人 様

4.その他
  参加費無料。ただし、事前申込みが必要となります。

5.申込および問合せ先
  〒461-8680 名古屋市東区東新町1番地
  中部電力株式会社 原子力部業務グループ
  中部支部幹事 田中 弘文
  TEL 050-7772-2505(直通)
  FAX 052-973-3176
  Tanaka.Hirofumi☆chuden.co.jp

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第18回 原子力エネルギーシステムシンポジウム(案)
〜日本の原子力−今そして明日へ〜

主 催 (社)日本原子力学会中部支部 原子力エネルギーシステム研究委員会

共 催 (社)火力原子力発電技術協会中部支部

1.日時
  平成22年11月5日(金)10時30分〜17時00分

2.開催場所
  東桜会館 1階 集会室

3.進行
  10:30〜10:40
  挨拶 
  原子力エネルギーシステム研究委員会主査 山本 一良

  10:40〜11:50
  リサイクル燃料備蓄センターの概要について(仮題) 
    リサイクル燃料貯蔵株式会社 技術部 電気機械グループ 工藤 貴志 様

  13:10〜14:20
  社会から信頼される原子力専門家に求められるスキルについて(仮題) 
    日本原子力研究開発機構 東海研究開発センター 核燃料サイクル工学研究所
    リスクコミュニケーション室 郡司 郁子 様

  14:30〜15:40
  次世代軽水炉の開発状況について−中間評価と今後の開発計画−(仮題) 
    エネルギー総合工学研究所 次世代軽水炉開発グループ 笠井 滋(予定) 様

  15:50〜17:00
  エネルギー教育について(仮題) 15:50〜17:00
    常葉学園大学 教職大学院 初等教育高度実践研究科 教授 長洲 南海男 様

  懇親会(5階多目的ホール) 17:30〜

4.連絡先
  中部電力株式会社 原子力部 業務グループ 田中弘文(研究委員会事務局)
  〒461−8680 名古屋市東区東新町1番地
  TEL 050-7772-2505   
  メール Tanaka.Hirofumi☆chuden.co.jp

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第41回日本原子力学会中部支部研究発表会

主 催:日本原子力学会中部支部

下記により第41回研究発表会を開催致します。多数ご応募、ご参加下さいます
ようご案内申し上げます。なお、第40回研究発表会より、優秀な研究・発表を
行った若手研究者を対象とした「日本原子力学会中部支部奨励賞」を設けており、
今年も引き続き設けておりますことも、合わせてご案内いたします。

1.会期:平成21年11月30日(月)〜12月1日(火)

2.会場:名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリ 3F ベンチャーホール

3.発表申込締切:11月2日(月)必着

4.予稿提出締切:11月4日(水)必着

5.懇親会:11月30日(月)18:00頃から同会場にて予定をしています。
       (会費3000円、学生1500円)

6.申込方法
以下の項目について、FAXまたはe-mailで下記担当者までお送り下さい。
(1)研究題目
(2)発表者氏名・所属(連名者も含む。講演者には○を付けてください。)
(3)連絡先(住所、電話、FAX、e-mailをご記入下さい。)
(4)懇親会出欠予定(連名者も含む)
  
7.予稿書式
A4で1枚。原子力学会春・秋の大会と同じ書式で作成してください。
但し、左上の分類項目コード番号は不要です。可能な限りPDFファイルにてe-mailで
下記担当者にお送り下さい(郵送やMS-Word形式も可)。

8.講演時間:質疑応答を含めて15分。(講演数により増減する場合有り)

9.日本原子力学会中部支部奨励賞について
詳細につきましては「日本原子力学会中部支部奨励賞について」(別紙)を後日
ご案内させていただきます。

10.申込および問合せ先
〒464-8603 名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院工学研究科 量子工学専攻
中部支部幹事 河原林 順
TEL:052-789-4695 FAX:052-789-5127 
e-mail:kawarabayashi☆nucl.nagoya-u.ac.jp

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日本原子力学会中部支部講演会

日 時 平成19年9月21日(金)13:15〜16:00

場 所 独立行政法人日本原子力研究開発機構 東濃地科学センター
    瑞浪超深地層研究所
    (岐阜県瑞浪市明世町山之内1-64)

定 員 24名

参加費 無料

スケジュール

13:00     JR中央線 瑞浪駅集合

13:15〜14:15 講演会「地下環境の理解 -現象とその応用-」
       名古屋大学博物館准教授 吉田英一 先生

14:15〜16:00 独立行政法人日本原子力研究開発機構 瑞浪超深地層研究所見学
       (瑞浪超深地層研究所の概況説明含む)

16:00     瑞浪駅へ移動,解散

*瑞浪超深地層研究所は現在地下研究施設の建設工事を進めており,安全管理の
観点より,地上施設のみの見学となる場合があることを予めご承知おきください。

参加募集要領
参加を募集される方は,会場などの都合により事前参加登録をお願いいたします。
電子メールにて,氏名(ふりがなをお願いいたします),所属,連絡先電話番号を
明記の上,9月14日までに,semba.takeshi☆jaea.go.jp宛に,メール題名を
「講演会参加登録」としてお申し込みください。
なお,応募者が定員を超えた場合は,誠に勝手ながら先着順とさせていただきま
すので,予めご承知おきください。
*ご記入いただいた個人情報は,本講演会以外には使用いたしません。

交 通
JR中央線瑞浪駅までお越しください。名古屋駅12:03発,瑞浪駅12:48着の快速電車
が便利です。駅北側(改札口と線路を隔てた反対側)に,会場行きのバス(13:00発)
を用意させていただきます。

問合せ先・連絡先
〒509-6132 岐阜県瑞浪市明世町山之内1-64
独立行政法人日本原子力研究開発機構 東濃地科学センター
結晶質岩地質環境研究グループ
仙波 毅
TEL:0572-66-2244
FAX:0572-66-2245
e-mail:semba.takeshi☆jaea.go.jp

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日本原子力学会中部支部講演会

日本原子力学会中部支部では、講演会「地震災害への備え:−災害文化の育成を−」
(講師:名古屋大学教授 藤井直之 先生)を下記の通り開催いたします。
お誘いあわせの上ご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

◇日 時:平成18年3月13日(月) 15:30〜17:00

◇会 場:東桜会館 集会室
     名古屋市東区東桜2-6-30
     電話: 052-973-2223

◇アクセス:地下鉄新栄 高岳両駅から徒歩5分
      詳しくは、下記ウェブサイトをご覧下さい。

      http://www.chuden.co.jp/service/home/hall/hs_access.html

◇講 師:名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山・防災研究センター 教授
     藤井直之 先生

◇会 費:無料

◇問い合わせ・連絡先
     茂田 直孝
     509-6132 岐阜県瑞浪市明世町山野内1番地64号
     日本原子力研究開発機構
     電話: 0572-66-2244
     Fax: 0572-66-2245
     E-mail : shigeta.naotaka☆jaea.go.jp

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第37回総会・講演会の開催について (ご案内)
<中部支部会員の皆様へは、別途はがきでご案内いたします>

(社)日本原子力学会中部支部会員各位

題記につきまして,下記のとおり開催しますので,ご出席下さいますようお願い申し上げます。
なお,会場の都合により,事前に参加登録が必要となります。恐れ入りますが,下記担当者宛
てにFAXまたは電子メールにて氏名および所属を明記の上,参加申込みを5月13日までに送付い
ただけますよう,よろしくお願い申し上げます。

1 第37回支部総会
(1)日時 平成17年5月20日(金)
      14:40−15:20

(2)場所 名古屋金谷ホテル第1ルーム
      名古屋市中区東桜2-23-22(地図参照)
      JR名古屋駅から地下鉄東山線「栄」下車,5番出口より徒歩約7分。

(3)議事次第(案)
 1)16年度事業・収支決算報告
 2)16年度会計監査報告
 3)17年度役員選任
 4)17年度事業計画・収支予算

2 総会記念講演会
  総会終了後,同会場で以下2件の講演会を開催いたします。

 「福井大学原子力・エネルギー安全工学専攻が目指すもの(仮題)」
  15:30-16:30
  福井大学大学院工学研究科原子力・エネルギー安全工学専攻教授 福井 卓雄氏

 「愛知万博における新エネルギーシステムの実証について(仮題)」
  16:30-17:30
  独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構新エネルギー技術開発部
                         統括研究員 田中 愁佳夫氏

<問合せ先・参加申し込み> 
  中部電力(株)原子力部 業務グループ 大塚 温久 (中部支部常任幹事)
   電話 : 070-5970-3717 
     FAX   : 052-973-3176 
     E-mail: Ootsuka.Haruhisa☆chuden.co.jp



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日本原子力学会中部支部講演会

日本原子力学会中部支部では、下記のとおり講演会「東海・東南海地域のプレート間地震の
常時監視にむけて」(東京大学名誉教授 笠原順三 先生)及び、瑞浪超深地層研究所(立坑の
本格掘削等)の見学会を開催いたします。
会場等の都合により、参加を希望される方は、事前に参加登録をお願いいたします。お手数
ですが、3月1日(火)までに、taka☆tono.jnc.go.jp 宛に、氏名、所属、連絡先、電話番号を
明記の上、メール題名を"講演会参加登録"として、お申込み下さい。 

1.日時:平成17年3月11日(金)13:15〜16:00

2.場所:核燃料サイクル開発機構 東濃地科学センター
     瑞浪地科学研究館(講演会)および、瑞浪超深地層研究所(見学会)
     岐阜県瑞浪市明世町山野内1-63

3.スケジュール:
  13:00     中央線瑞浪駅集合、講演会場へ移動
  13:15〜14:45 講演会
         「東海・東南海地域のプレート間地震の常時監視にむけて」
          東京大学名誉教授 笠原順三 先生
  14:45〜16:00 核燃料サイクル開発機構 瑞浪超深地層研究所見学
  16:00     瑞浪駅へ移動、解散

4.定員:30名程度

5.会費:無料

6.交通:
  JR中央線瑞浪駅までお越し下さい。名古屋駅12:03発、瑞浪駅12:48着の列車が便利です。
  駅北側(改札口と線路を隔てた反対側)に会場行きのバス(13:00発)を用意させて頂きます。
  講演会会場へ直接お越しの場合は、その旨お知らせ下さい。
  会場は、瑞浪地科学研究館(下記地図右端)一階のセミナールームです。



7.問い合わせ・連絡先
  〒509-6132岐阜県瑞浪市明世町山野内1-63
  核燃料サイクル開発機構 東濃地科学センター
  超深地層研究所研究情報化グループ
  茂田 直孝
  E-mail:taka☆tono.jnc.go.jp
  TEL:0572-66-2233
  FAX:0572-66-2234


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日本原子力学会中部支部 第36回研究発表会

2004年12月7日(火)・8日(水)

名古屋大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリ
3階ベンチャーホール
(名古屋市千種区不老町,市営地下鉄名古屋大学下車徒歩5分)
地図は http://www.vbl.nagoya-u.ac.jp/ のアクセスのページに掲載

           ○ プログラム ○
                             ○は口頭発表者
12月7日(火)

開会の辞(支部長)伊藤隆彦 9:00〜9:05

【一般講演】(発表10分,討論3分)

座長  (名大工)八木伸也 9:05〜10:28

R1 高レベル放射性廃棄物ガラス固化体からの金属回収
 (名大工)○道過邦生,宇留賀和義,澤田佳代,津島 悟,榎田洋一,山本一良

R2 超音波相関法による流速分布の高速計測に関する研究
 (名大工)○太田直輝,久木田 豊

R3 三次元放射線イメージング用ステレオ投影型マルチピンホールカメラの設計検討
 (名大工)○竹元久人,河原林 順,渡辺賢一,井口哲夫

R4 土壌中有機炭素の動態の炭素同位体比解析(1)
  :高温燃焼による有機物と有機炭素の定量
 (名大工)○劉 衛,森泉 純,山澤弘実,飯田孝夫

R5 熱拡散法を用いた微少量試料用炭素同位体分離装置の設計
 (名大工)○矢田 満,津島 悟,榎田洋一,山本一良

R6 即発ガンマ線を用いたPd-104の熱中性子捕獲断面積測定
 (名大工)○宮崎 格,清水俊明,柴田理尋,河出 清,
 (サイクル機構)原田秀郎,古高和禎


休憩(10:28〜10:38)

座長  (名大工)渡辺賢一 10:38〜12:00

R7 サブピコ秒パルスレーザーを用いた金属試料の熱拡散率測定
 (名大工)○鈴木繁樹,長崎正雅,松井恒雄

R8 中性子ラジオグラフィ用ジスプロシウム入りイメージングプレートの特性最適化実験
 (名大工)○蘆田高規,森 典章,玉置昌義

R9 森林土壌表面からの二酸化炭素フラックスおよび同位体組成の評価
 (名大工)○細江史高,森泉 純,山澤弘実,飯田孝夫

R10 ランダムに核燃料が分布する体系における実効増倍率推定法の検討
 (名大工)○村重昇宏,山根義宏,山本章夫,北村康則

R11 粒子画像流速測定(PIV)法を用いた接触線近傍流れ場の測定
 (豊橋技科大)○菊池公平,澤井一穂,伊藤 啓,日比 昭,
 (名大工)中山英之,久木田豊

R12 BWR燃料の集合体計算における領域設定の影響について
 ((株)中電シーティーアイ)○東條匡志,伊藤佳央,加藤昌造
 ((株)中部電力)野田 宏, 渡邉将人,福本 一

昼休み(12:00〜13:00)

【一般講演】(発表10分,討論3分)

座長  (名大工)北村康則 13:00〜14:10

R13 イオンビーム蒸着における基板清浄化の影響
 (名大工)○浦野晃宏,浅井貴博,竹内雅憲,*水野雄介,
  長崎正雅,松井恒雄 (*現 ULVAC)

R14 移動自由表面近傍の速度・圧力場の逆解析に関する研究
 (名大工)○渡辺安曇,久木田 豊,(原研)柴本泰照

R15 ボロン薄膜に打ち込まれた高エネルギー重水素の化学的挙動に及ぼす不純物効果
 (静岡大放射研)○宮内英夫,吉河 朗,小柳津 誠,木村宏美,竹田 剛,奥野健二
 (東大RI)大矢恭久,(核融合研)相良明男,野田信明

R16 散逸粒子法を用いた2平面間流体界面の解析
 (豊橋技科学大)○久嶋太樹,白浜元清,伊藤高啓,日比 昭

R17 MVPを用いた分散対平均法による未臨界度推定法の検討
 (名大工)○中村 朗,山根義宏

休憩(14:10〜14:20)

【特別講演】(講演35分,討論10分) 14:20〜15:50

座長  (名大工)山根義宏

L1 高度放射線測定技術による革新炉用原子核データに関する研究開発
  日本原子力研究所 大強度陽子加速器施設開発センター 核変換利用開発グループ
  主任研究員・次長   水本元治
 
L2 京都大学原子炉実験所におけるFFAG陽子加速器を用いた加速器駆動未臨界炉の基礎実験
  京都大学原子炉実験所 原子力基礎工学研究部門  助教授 三澤 毅

休憩(15:50〜16:00)

【シンポジウム】(講演25分,討論10分)

     今原子力は何が面白いか・・・・・・原子力研究の最先端を知る
第11回  原子力関連学会の受賞講演

座長  (名大RI)柴田理尋 16:00〜17:45

S1 JT-60U 第一壁におけるトリチウム分布
  名大工 マテリアル理工学専攻 博士課程1年 杉山一慶 2003日本原子力学会賞 論文賞

S2 Co-O一次元鎖を有する(A3Co2O6)m(A'3Co3O9)n [A,A'=Ca, Sr, Ba]の熱電特性
  名大工 マテリアル理工学専攻 助手  岩崎航太 2003日本熱電学会 優秀研究賞

S3 壁乱流における普遍速度分布と確率密度関数型の不変性について
  名大工 エネルギー理工学専攻 助教授  辻 義之 2003日本流体力学会 竜門賞

懇親会 18:00〜19:30
(於 名古屋大学VBLラウンジ)

12月8日(水)

【一般講演】(発表10分,討論3分)

座長  (名大工)山澤弘実 9:00〜10:23

R18 Fe基ホイスラー型合金の電子構造と熱電特性
 (名大工)○宮崎秀俊,曽田一雄,八木伸也,加藤政彦,(名工大工)西野洋一

R19 微量残留酸素とスパッタイオン生成
 (名大工)○佐久間靖博,シンディ ニナド,加藤政彦,八木伸也,曽田一雄

R20 環境放射線量中に占める大気中ラドン寄与分とその評価
 (藤田保衛大)O横山知則,下 道國,江尻和隆,南 一幸

R21 DD中性子即発ガンマ線分析手法を用いた対人地雷探知技術の実験的検証
 (名大工)○小林 卓,渡辺賢一,河原林 順,井口哲夫

R22 シュウ酸を用いた飛灰中の金属の浸出
 (名大工)○鈴木通仁,澤田佳代,津島 悟,榎田洋一,山本一良

R23 アンモニウム塩と18クラウン6固定化樹脂を用いた窒素同位体分離
 (名大工)○南川健彦,津島 悟,榎田洋一,山本一良

休憩(10:23〜10:33)

座長  (名大工 )津島 悟 10:33〜12:04

R24 環境水中低レベルトリチウム測定
 (核融合研)○佐久間洋一,山西弘城,(名大工)飯田孝夫,(名大保健)緒方良至

R25 EGS4を用いた近い距離におけるHPGe検出器の検出効率決定
 (名大工)○東條暁典,笠石昌史,河出 清,(名大RI)柴田理尋

R26 出力ピーキングの低減によるアップレートの経済性評価の試み
 (名大工)○安達雅史,山根義宏,山本章夫,北村康則

R27 浜岡原子力発電所におけるスカイシャイン線量の測定
 ((株)中部電力)○山崎 直,田澤信一,松井 務,岡田英嗣

R28 トリチウム環境中移行評価のための土壌面重水素酸化速度の測定
 (名大工)○迫田あすか,山澤弘実,森泉 純,飯田孝夫

R29 障害物後流に形成される乱流渦とガス巻き込み渦の発生に関する実験的研究
 (名大工)○松家由起,辻 義之,久木田豊,((株)電源開発)小畑貴則
 (サイクル機構)木村暢之,上出秀樹

R30 酸化ルテニウム(W)を用いた超臨界水による低レベル放射線廃棄物処理手法
 ((株)中部電力)○杉山 亘,岡田英嗣,杉田雄二,(信州大工)朴 基哲,冨安 博
 (東北大金研)山村朝雄,塩川佳伸,佐藤伊佐務

昼休み(12:04〜13:00)

【一般講演】(発表10分,討論3分)

座長  (名大工)柚原淳司 13:00〜14:23

R31 二酸化窒素を用いたネオジムの酸化物から硝酸塩への転換
 (名大工)○村上智弘,澤田佳代,津島 悟,榎田洋一,山本一良

R32 対話型炉心核特性計算コードの開発
 (名大工)○遠藤知弘,村重昇宏,山根義宏,山本章夫,北村康則

R33 カーボンナノチューブを用いた水素同位体分離の検討
 (名大工)○二瓶陽仁,津島 悟,榎田洋一,山本一良

R34 Rh(100)に吸着した(CH3)2Sの構造に関する放射光を用いた研究
 (名大工)○野本豊和,八木伸也,曽田一雄、(JST広島)アーリップ・クトゥルク
 (広島大放射光)橋本英二,谷口雅樹

R35 γ線駆動によるPN接合半導体電池の開発
 (名大工)○岡田輝親, 田辺哲朗

R36 高圧二酸化炭素中の逆ミセル構造を用いた白金微粒子作製
 (名大工)○佐久間紀次,杉村絵里菜,澤田佳代,榎田洋一,山本一良

休憩(14:23〜14:33)

座長  (名大工)山本章夫 14:33〜15:23

R37 酵母 Saccharomyces cerevisiae による廃液中の重金属の分離回収
 (名大工)○高橋和也,澤田佳代,津島 悟,榎田洋一,山本一良

R38 超高感度CRD吸収分光を用いた同位体計測手法の基礎研究
 (名大工)○瀧口 優,富田英生,渡辺賢一,河原林 順,井口哲夫

R39 γ線照射による水からの水素製造
 (名大工)○杉江直大,田辺哲朗,吉田朋子,Allen Chen

R40 超臨界二酸化炭素中に抽出された重金属の物質移動特性
 (名大工)○松川清和,澤田佳代,津島 悟,榎田洋一,山本一良

R41 超臨界CO2平行平板間乱流の数値シミュレーション
 (名大工)○佐原達郎,山本義暢,久木田 豊,辻 義之

休憩(15:23〜15:33)

座長  (名大工)有田裕二 15:33〜16:38

R42 ガラス中に含まれる白金族元素の溶融による回収
 (名大工)○宇留賀和義,澤田佳代,津島 悟,榎田洋一,山本一良

R43 核燃焼プラズマ診断用高機能中性子スペクトロメータの基礎研究
 (名大工)○直井紀拓,浅井啓輔,渡辺賢一,河原林 順,井口哲夫,
 (原研)西谷健夫

R44 逆光電子分光装置の製作と性能評価
 (名大工)○太田俊二,村山紘子,八木伸也,曽田一雄

R45 崩壊エネルギー(Q )測定のための全吸収型Ge検出器の開発
 (名大工)○林 裕晃,宮崎 格,河出 清,(名大RI)柴田理尋,
 (広島大工)小島康明,(京大炉)谷口秋洋

R46 水−水素化学交換反応装置の総括物質移動係数の評価
 (名大工)○塩崎太郎,津島 悟,榎田洋一,山本一良,
 (核融合研)杉山貴彦,朝倉大和,宇田達彦


閉会の辞 (幹事)


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第12回原子力エネルギーシステムシンポジウムプログラム
今こそ日本の原子力を考えよう

恒例となりました日本原子力学会中部支部原子力エネルギーシステム研究委員会の
シンポジウムを下記の通り開催いたします。多くの方のご出席をお待ちしております。
出席を希望される方は,下記担当者までメールにて連絡願います。
主催:日本原子力学会中部支部 原子力エネルギーシステム研究委員会

共催:日本原子力学会中部支部,(社)火力原子力発電技術協会中部支部

1 日 時:平成16年11月19日(金) 

2 場 所:東桜会館 1階 会議室
      名古屋市東区東桜2-6-30
          地下鉄東山線「新栄」駅 1番出口より徒歩5分

3 プログラム:

開会,主査挨拶 10:30
       研究委員会主査 名古屋大学大学院工学研究科 教授 山本 一良

(1)「原子力における保全体系化をどのように進めてきたか」 10:40〜11:50
    東京大学名誉教授,日本保全学会会長 宮 健三
 
(2)「エネルギー国家戦略と原子力:日本の選択」      13:10〜14:20
   エネルギー戦略研究会会長,外交評論家 金子 熊夫
 
(3)「日本における長期エネルギー政策と核燃料サイクル」  14:30〜15:40
   大阪大学大学院経済学研究科教授 伴 金美

(4)「高速増殖炉による水素製造」             15:50〜17:00
   核燃料サイクル開発機構 大洗工学センター要素技術開発部
   新材料研究グループリーダー 青砥 紀身   

4 その他:

●参加費無料,ただし事前申込みが必要になります。
(なお,当該研究専門委員会委員,および火原協中部支部会員については,
 それぞれ研究専門委員会,火原協中部支部を通して,登録願います)

●申込期限:平成16年11月15日(月)

●本件に関する問い合わせ先:中部電力(株)原子力部 大塚温久
(日本原子力学会中部支部幹事)  Ootsuka.Haruhisa☆chuden.co.jp

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講演会 「クリアランス対応技術と問題点について」

1.主 催  日本原子力学会中部支部

2.日 時  平成16年11月12日(金)14:00〜16:00

3.場 所  中部電力(株)東桜会館 第2会議室
            (名古屋市東区東桜2−6−30)
              http://www.chudenbldg.co.jp/higasi_s/ph013.html

4.交 通  ・地下鉄東山線「新栄」駅1番出口より徒歩5分 または
       ・地下鉄桜通線「高岳」駅3番出口より徒歩5分

5.講 師   ラド・テック・コンサルティング事務所
        代表コンサルタント 安中 秀雄 氏
        元・日本原子力研究所 バックエンド技術部
       (前・動力試験炉部)

6.参加費  無料 *ただし事前登録が必要です。

7.問合先  河野孝央
       核融合科学研究所
       住所 土岐市下石町322−6
       電話 0572-58-2085、 FAX 0572-58-2610
       Eメール kawano.takao☆nifs.ac.jp

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第11回「先端技術と原子力」シンポジウム

毎年夏恒例のシンポジウムを下記の通り開催いたします。
多くの方のご出席をお待ちしております。
出席を希望される方は,下記担当者までメールにて連絡願います。
 
主 催 (社)日本原子力学会「先端エネルギー科学と原子力技術」研究専門委員会
共 催 (社)日本原子力学会中部支部,(社)火力原子力発電技術協会中部支部
 
1.日時 平成16年 8月20日(金)
 
2.場所 東桜会館1階第集会室
名古屋市東区東桜2-6-30 
地下鉄東山線「新栄」駅1番出口より徒歩5分
 
3.プログラム
開催あいさつ
   研究専門委員会主査 松井 恒雄

(1) 「名大エコトピア科学研究機構の目指すもの」 10:35-11:20
   名古屋大学エコトピア科学研究機構長 松井 恒雄

(2) 「原子力科学の新展開」―名古屋大学COE構想― 11:25-12:00
   名古屋大学エコトピア科学研究機構 教授 長崎 正雅

(3) 「FBRサイクルの実用化戦略調査研究,フェーズ2の中間とりまとめ(仮題)」 13:30-14:30
   核燃料サイクル開発機構 経営企画本部FBR開発推進部
    企画・調整グループリーダー 大野 勝己
    炉システムグループリーダー 小竹 庄司

(4) 「高温ガス炉を利用する水素製造(仮題)」 14:45-15:30
   日本原子力研究所 大洗研究所長 塩沢 周策

(5) 「東大の新大学院構想」 15:45-16:30
   東京大学原子力研究総合センター教授 班目 春樹
 
4.その他
参加費無料,ただし事前申込みが必要になります。
(なお,当該研究専門委員会委員,および火原協中部支部会員については,それぞれ研究専門委員会,火原協中部支部を通して,登録願います)
申込期限:平成16年8月13日(金)
本件に関する問い合わせ先:中部電力(株)原子力部 大塚温久(日本原子力学会中部支部幹事)  Ootsuka.Haruhisa☆chuden.co.jp
 

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(社)日本原子力学会 中部支部 第36回総会および
講演会の開催について(ご案内)
<中部支部会員の皆様へは、別途はがきでご案内いたします>

題記につきまして,下記のとおり開催しますので,ご出席下さいますようお願い申し上げます。
なお,会場の都合により,事前に参加登録が必要となります。恐れ入りますが,下記担当者宛てにFAXまたは電子メールにて氏名および所属を明記の上,参加申込みを5月14日までに送付いただけますよう,よろしくお願い申し上げます。
1. 総会
(1) 日時
平成16年5月21日(金)15:00-15:40
 
(2) 場所
東桜会館1階第1会議室
名古屋市東区東桜2-6-30 
地下鉄東山線「新栄」駅1番出口,または地下鉄桜通線「高岳」駅3番出口より徒歩5分
 
 
(3) 議事次第(案)
@15年度事業・収支決算報告
A15年度会計監査報告
B16年度役員選任
C16年度事業計画・収支予算
D新顧問推戴
 
2. 講演会
総会終了後,同会場で以下2件の講演会を開催いたします。
 
「3次元詳細メッシュ多群輸送ノード法に基づく次世代PWR炉心計算コードの開発」
(第36回日本原子力学会賞技術賞受賞)        15:50-16:30
    名古屋大学大学院工学研究科 助教授        山本 章夫氏
 
「水素エネルギーの展望と原子力」             16:40-17:40
    文部科学省 科学技術政策研究所 主任研究官   大森 良太氏
 
<問合せ先・参加申し込み>
中部電力(株)原子力部 業務グループ 大塚 温久 (中部支部常任幹事)
電話:070-5970-3717 FAX: 052-973-3176
Ootsuka.Haruhisa☆chuden.co.jp

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日本原子力学会中部支部の講演会のお知らせ

  日本原子力学会中部支部で、下記のとおり講演会「地底に広がる生命の世界 −微生物から見た深部地質環境−」(広島大学大学院生物圏科学研究科助教授 長沼 毅先生)及び「東濃鉱山見学」をあわせて開催しますので、ふるってご参加くさだい。
 
1. 日時
平成16年3月15日(月)13:00〜16:00
 
2. 場所
核燃料サイクル開発機構 東濃地科学センター 東濃鉱山
(JR名古屋駅から中央線に乗車し、土岐市駅で下車。名古屋駅から約40分)
住所:岐阜県土岐市泉町河合字賤洞1221-8
 
3. スケジュール
12:42 土岐市駅前集合
(参加される方は中央線名古屋駅12:03発の電車に乗り、土岐市駅(12:42着)で降りてください。改札口付近でお待ちしています。それ以降は、こちらでご用意したバスで移動していただきます)
12:42−13:10 東濃鉱山へ移動
13:15−14:15 講演会「地底に広がる生命の世界−微生物から見た深部地質環境−」
           広島大学大学院生物圏研究科助教授 長沼 毅先生
14:15−16:00 東濃鉱山見学
16:00−     土岐市駅へ移動、解散
 
4. 定員 30名程度
 
5. 会費:無料
 
6. 交通
参加される方は、中央線名古屋駅12:03発の電車に乗車し、土岐市駅(土岐市駅着12:42)で降りてください。土岐市駅で、こちらでご用意したバス(核燃料サイクル開発機構)にご乗車ください。直接来られる方は、下記の地図に示した核燃料サイクル開発機構の東濃鉱山にお越し下さい。
 
 
   
7. 参加申し込み
参加される方の名前、所属、連絡先(電話番号、E-mailアドレス)、年令を、3月5日(金)までに、下記のあて先までご送付ください。なお、ご不明の点があれば、下記あて先にご連絡ください。
E-mail: hosawa☆tono.jnc.go.jp
FAX: 0572-55-0180
〒507-5102岐阜県土岐市泉町定林寺959-31
核燃料サイクル開発機構 東濃地科学センター 超深地層研究所研究情報化グループ
大澤 英昭