東海化学工業会  (an07tcia04)


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新春懇話会

日 時  平成30年1月19日(金)

会 場  今池ガスビル7階ダイアモンドルーム(旧B会議室)
     名古屋市千種区今池1-8-8(地下鉄今池駅下車10番出口直結)

行 事 
  (A)新春特別講演(15:00~16:30)
     演題 「高分子と社会-精密重合と先端高分子材料」
     演者 澤本 光男 氏 中部大学教授(総合工学研究所)/京都大学名誉教授/
     京都大学特任教授(産官学連携本部)/科学技術振興機構 研究主監

  (B)懇話会(17:00~18:30) 名刺交換会・会食懇談・福引き

会 費  8,000円

申込方法 参加申し込みフォーム<ここをクリック>からお申込みください。 

申込締切 平成30年1月5日(金)

入金方法 参加費はいずれかの方法で「東海化学工業会」へ、
     平成30年1月5日(金)までにご入金ください。
①銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)0662250]
②郵便振替 [00810-3-11433]
③現金書留 [〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18中部科学技術センター内 東海化学工業会]

問合せ先 東海化学工業会TEL 052-231-3070


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第112回東海技術サロン (CSTCフォーラム)
「溶融塩・イオン液体の応用と開発動向」

近年,イオンのみから構成され,液体状態を保持している材料として,溶融塩
およびイオン液体が大きく注目されています。液体ながら,難揮発性,難燃性,
高イオン導電性,高耐熱性などの特徴があり,構成イオンの設計や陽イオンと
陰イオンの選択・組み合わせによって,機能を制御することが可能です。電解
合成における水や有機溶媒とは異なる新しい溶媒としての応用,リチウムイオ
ン二次電池やキャパシタ,燃料電池などの電気化学デバイスへの応用研究も進
められ,さらには,バイオマス,真空技術,医療分野など,応用範囲が急速に
広がっています。今回の東海技術サロンでは、この分野における先駆的な取り
組みや注目される材料技術についてご講演いただきます。多くの皆様のご参加
をお待ちしています。

●日 時:平成29年9月1日(金) 14:30-18:45
●場 所:今池ガスビル 7階ダイアモンドルーム(旧B会議室)
     名古屋市千種区今池一丁目8-8 TEL:052-732-3211
●主 催:東海化学工業会、公益財団法人 中部科学技術センター
     公益社団法人 化学工学会 東海支部

☆★☆プログラム☆★☆
14:30 開会  挨拶  東海化学工業会
14:35 講演Ⅰ 「効率的なMg,Liの溶融塩電解にむけて」
      関西大学化学生命工学部 教授 竹中 俊英 氏
15:35 休憩
15:45 講演II 「イオン液体の電気化学デバイスへの応用」 
      京都大学大学院 エネルギー科学研究科 教授 萩原 理加 氏
16:45 講演終了
17:00 交流会  挨拶  公益財団法人中部科学技術センター
           場所 B1階 レストラン「Sucre(シュクレ)」
18:45 閉会
 
定 員 : 60名 (締切:8月26日(金)、ただし定員になり次第締切ります)

参加費: 講演会1,000円、交流会6,000円
    (当日受付にて徴収、名札用に名刺をご用意ください)

申込方法:参加申込フォーム<ここをクリック>からお申し込みください。
     (参加証は発行いたしません。)

問合せ先: 〒460-0011名古屋市中区大須1-35-18
       (公財)中部科学技術センター 担当 荒川 ・犬飼
       TEL: 052-231-6723 E-mail: k.arakawa@cstc.or.jp


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東海化学工業会セミナー『 ナノ材料の最前線 』

主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部、化学工学会東海支部、電気化学会東海支部、
日本分析学会中部支部、高分子学会東海支部、日本油化学会東海支部、
有機合成化学協会東海支部、石油学会東海支部、色材協会中部支部、
日本原子力学会中部支部、日本接着学会中部支部、表面技術協会中部支部
日本レオロジー学会中部支部、日本セラミックス協会東海支部

協 賛 中部科学技術センター、名古屋産業振興公社、愛知工研協会

近年、新しいナノ粒子やナノ構造を持つ材料が次々と開発され、各分野で使用
され始めています。本公演では、本分野において第一線でご活躍中の研究者を
お招きし、ナノ材料に関する取り組みをご紹介いただきます。

日 時 平成29年12月1日(金) 13:15 ~ 17:00

場 所 名古屋大学 ベンチャービジネスラボラトリー TEL:052-789-5447

交 通 名古屋市営地下鉄名城線「名古屋大学」駅下車(3番出口)

プログラム
13:15 ~ 13:20 開会あいさつ  東海化学工業会 会長
13:20 ~ 14:10 『高圧ガス中レーザー蒸発法による複合ナノ構造形成』
    三重大学 大学院工学研究科 分子素材工学専攻 教授 小海 文夫氏
14:10 ~ 15:00 『各種ナノ粒子材料の紹介』
            (株)ノリタケカンパニーリミテド 開発・技術本部 
         粉体デザイングループ グループリーダー  宮嶋 圭太氏 
15:00 ~ 15:15 休憩
15:15 ~ 16:05 『セルロースナノファイバーの製造技術・用途開発事例の紹介』
     大王製紙株式会社 新素材研究開発室 課長代理    大川 淳也氏 
16:05 ~ 16:55 『次世代デバイスに向けた誘電体ナノキューブ3D規則配列体のプロセス開発』
       国立研究開発法人 産業技術総合研究所 無機機能材料研究部門 
              テーラードリキッド集積グループ 三村 憲一氏
16:55 ~ 17:00 閉会あいさつ  東海化学工業会 副会長

参加費 会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)5,000円、(大学・官公庁)3,000円
    非会員 7,000円、 学生 無料

定 員 70名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)

申込方法 参加申込フォーム<ここをクリック>からお申し込みください。

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へお支払いください。
①現金書留 ②銀行振込[ 三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)0662250 ]
③郵便振替[ 00810-3-11433 ]④当日受付時

問合せ先 〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35-18 一光大須ビル
          中部科学技術センター内
          東海化学工業会 TEL:052-231-3070 FAX:052-204-1469



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平成29年度東海化学工業会 見学会・講演会のお知らせ

1.日 時:平成29年7月31日(月)9:00~16:00頃
2.見学場所および講演会:
1)中部電力(株)川越火力発電所・川越電力館
  三重県川越町大字亀崎新田字朝明87-1
  施設見学:火力発電所の中央制御室、タービン建屋などを見学後、
  電力館を見学します。

2)四日市港ポートビル
   三重県四日市市霞二丁目1-1
  ナビゲーションシアターおよび展望室で四日市港の歴史について学びます。

3)クノール食品(株)中部事業所
   三重県四日市市宝町1-2
  施設学:マヨネーズ工場・インスタントスープ工場を見学します。

3.スケジュール:桑名駅前 8時50分集合
JR桑名駅発(9:00)→移動[0.5時間](貸切バス)→
中部電力 川越電力館(9:30)川越火力発電所見学・電力館見学[2時間]→
電力館にて昼食[0.5時間]→移動(貸切バス)→
四日市港ポートビル(12:30)四日市港について学ぶ[1時間]→移動(貸切バス)→
クノール食品 中部事業所(14:00)見学[1.5時間]→
移動[0.5時間](貸切バス)→近鉄四日市駅着・解散(16:00頃)

4.参加費:会員 6,000円、非会員7,000円、学生 3,000円、(貸切バス代、昼食代を含む)
5.定 員:30名
6.申込締切:平成29年7月14日(金) 但し、定員になり次第締め切ります。
7.申込方法:参加申し込みフォーム<ここをクリック>からお申し込みください。
8.入金方法:下記いずれかの方法で「東海化学工業会」へ、
       平成29年7月14日(金)までに送金ください。
(1)銀行振込(三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 「普通」No.0662250)
(2)郵便振替 00810-3-11433     (3)現金書留



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新春懇話会

日 時  平成29年1月19日(木)

会 場  今池ガスビル7階ダイアモンドルーム(旧B会議室)
          名古屋市千種区今池1-8-8(地下鉄今池駅下車10番出口直結)

行 事
(A)新春特別講演(15:00~16:30)
     演題「Small Giant CompanyのグローバルNo.1を目指す挑戦;
             ポリマー材料分析を可能とした熱分解システム開発と
             新たなビジネスモデルの構築」
    渡辺 忠一 博士(フロンティア・ラボ株式会社 代表取締役)

(B)懇話会(17:00~18:30) 名刺交換会・会食懇談・福引き

会 費  8,000円

申込方法 平成29年1月6日(金)までに参加申込フォームからお申込みください。

問合せ先 〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18
     中部科学技術センター内 東海化学工業会
     TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法 参加費はいずれかの方法で「東海化学工業会」へご送金ください。
     ①現金書留
     ②銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250]
     ③郵便振替 [00810-3-11433]


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東海化学工業会セミナー
「水素エネルギー社会の実現に向けて」

主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部、化学工学会東海支部、電気化学会東海支部、日本分
析学会中部支部、高分子学会東海支部、日本油化学会東海支部、有機合成化学協
会東海支部、石油学会東海支部、色材協会中部支部、日本原子力学会中部支部、
日本接着学会中部支部、表面技術協会中部支部、日本レオロジー学会中部支部、
日本セラミックス協会東海支部

協 賛 中部科学技術センター、名古屋産業振興公社、愛知工研協会

我が国は、石油、天然ガス等化石燃料の大半を輸入に依存しており、コスト/環
境面で大きな社会問題となっています。このため、無尽蔵に存在しクリーンな
水素エネルギー活用がより一層求められています。         
この分野の第一線でご活躍中の研究者をお招きして、水素に対する取り組みを
ご紹介していただきます。

日 時 平成28年11月25日(金) 13:00 ~ 17:00

場 所 今池ガスビル 7階ダイアモンドルーム(旧B会議室)
(名古屋市千種区今池一丁目8-8)TEL:052-732-3211

交 通 地下鉄東山線・桜通線「今池駅」10番出口と直結

プログラム
13:00 ~ 13:05 開会あいさつ  東海化学工業会 会長
13:05 ~ 13:55 『水素エネルギーがもたらす低炭素社会』
         ファインセラミックスセンター(JFCC) 材料技術研究所 
                 機能性材料グループ 主任研究員  永野 孝幸 氏
14:00 ~ 14:50 『家庭用(エネファーム)/業務用燃料電池の最新状況と今
                 後の動向』
         東邦ガス(株) 技術研究所 燃料電池技術グループ総括  
                                                  岸 英順 氏 
14:50 ~ 15:10 休憩
15:10 ~ 16:00 『燃料電池及び燃料電池自動車(FCV)の現状と課題』
               (株)豊田中央研究所 環境・エネルギー部 
                 燃料電池研究室長  朝岡 賢彦 氏
16:05 ~ 16:55 『人工光合成による水素と有用化学品の製造』
                 国立研究開発法人 産業技術総合研究所(産総研)
                 太陽光発電研究センター 首席研究員 佐山 和弘 氏
16:55 ~ 17:00 閉会あいさつ  東海化学工業会 副会長

参加費 会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)5,000円、
      (大学・官公庁)3,000円

非会員 7,000円、 学生 1,000円

定 員 70名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)

申込方法 参加申込フォーム<ここをクリック>からお申込み下さい。

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へお支払いくださ
         い(①~③は11/11迄)。
①現金書留 ②銀行振込[ 三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)662-250 ]
③郵便振替[ 00810-3-11433 ]④当日受付時

問合せ先 〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35-18 一光大須ビル 
          中部科学技術センター内
          東海化学工業会 TEL:052-231-3070 FAX:052-204-1469

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第110回東海技術サロン
(CSTCフォーラム)
「再生医療、医療機器材料の最新情報」

 健康長寿社会の実現とともに、成長産業の1つとして医療関連産業は発展が期待
されていて、最近では医工連携による開発の取組みが盛んになっています。人体に
接する医療材料(生体材料)として金属材料や高分子材料を用いる場合、化学構造
や組成、加工方法などを変えることにより生体適合性を高める工夫がされています。
一方、患者自身の細胞を体外で培養して治療に用いる再生医療では、従来の医療材
料とは異なる課題が多くありますが、困難を克服した製品が実用化されています。
今回の東海技術サロンでは、この分野における先駆的な取り組みや注目される医療
材料についてご講演いただきます。多くの皆様のご参加をお待ちしています。

●日 時 :平成28年9月2日(金) 14:30-19:00

●場 所 :今池ガスビル 7階ダイアモンドルーム(旧B会議室)
      名古屋市千種区今池一丁目8-8 TEL:052-732-3211

●主 催 :東海化学工業会、公益財団法人 中部科学技術センター、
      公益社団法人 化学工学会 東海支部

☆★☆プログラム☆★☆
14:30  開会  挨拶  東海化学工業会
14;35  講演Ⅰ 「再生医療の産業化―自家培養製品の開発」
        (株)ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング
                    取締役専務執行役員 大須賀 俊裕 氏
15:20  休憩
15:25  講演Ⅱ 「高度管理医療機器としてのコンタクトレンズ」
        (株)メニコン 製品開発部 材料開発課  長谷川 大貴 氏
16:10  休憩
16:15  講演Ⅲ 「生分解性マグネシウムを用いた医療デバイスの開発」
           名古屋大学大学院医学系研究科  教授  内田広夫 氏                           
17:00  講演終了
17:15  交流会  挨拶  公益財団法人中部科学技術センター
       場所 8階 「和菜SALOON ガス燈」
19:00  閉会

定 員 :60名  
       (締切:8月26日(金)、ただし、定員になり次第締切ります)

参加費: 講演会1,000円、交流会5,000円
       (当日受付にて徴収、名札用に名刺をご用意ください)

申込方法:インターネットで、(公財)中部科学技術センターHPよりお申込ください。
    (参加証は発行いたしません。)

問合せ先: 〒460-0011名古屋市中区大須1-35-18
       (公財)中部科学技術センター 担当 荒川 ・犬飼
       TEL: 052-231-6723   
       E-mail: k.arakawa☆cstc.or.jp

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平成28年度東海化学工業会 見学会・講演会のお知らせ

1、日 時:平成28年7月21日(木)9:30~16:00頃

2、見学場所および講演会:
1)日清オイリオグループ(株)名古屋工場 
    愛知県名古屋市港区潮見町37番地15
    施設見学:日本を代表する製油会社で、家庭用食品油など食品メーカーの
    一つである上記工場の最新食用油製造施設の見学を行います。

2)中部電力(株)西名古屋火力建設所、変圧器リサイクルセンター
    愛知県海部郡飛島村3丁目5番地
  施設見学:現在建設中の最新型火力発電所(出力237.6万kW、平成
    30年運転開始予定)の建設状況を見学します。また、同じ構内にある柱上
    変圧器内の絶縁油に含まれる微量PCB(ポリ塩化ビフェニール)を無害
    化して解体する施設の外観を合わせて見学します。
    講演会:講演者未定
         「地球温暖化問題に関する最近の動向(仮題)」

3、スケジュール:JR金山駅 9時20分集合
  JR金山駅発(9:30)→移動[0.5時間](貸切バス)
   →日清オイリオ(10:00)滞在[2時間]→(昼食)[0.5時間]→移動
  [0.5時間](貸切バス)→西名古屋火力建設所他(13:00)滞在[2.5時間]
   →移動[0.5時間](貸切バス)→JR金山駅着(16:00頃)

4、参加費:会員 6,000円、非会員7,000円、学生 3,000円
  (貸切バス代、昼食代を含む)

5、定 員:35名

6、申込締切:平成28年7月8日(金) 但し、定員になり次第締め切ります。

7、申込方法:こちらからお申込できます。

(問合せ先)〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18一光大須ビル7F 
     中部科学技術センター内 
     東海化学工業会  Tel: 052-231-3070 Fax: 052-204-1469 
     E-mail: t.inukai☆c-goudou.org
  「☆」は「@」に読みかえてご利用ください。

8、入金方法:下記いずれかの方法で「東海化学工業会」へ、
    平成28年7月8日(金)までに送金ください。
(1)銀行振込(三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 「普通」No.0662250)
(2)郵便振替 00810-3-11433     (3)現金書留 

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新春懇話会

日 時  平成28年1月20日(水) 15:00~18:30

会 場  今池ガスビル7階B会議室:名古屋市千種区今池1-8-8 
     (地下鉄今池駅下車10番出口直結)

行 事 
(A)新春特別講演(15:00~16:30)
   演題 「日本企業は何で食っていくのか」
   伊丹 敬之 氏(東京理科大大学院イノベーション研究科 教授)

(B)懇話会(17:00~18:30) 名刺交換会・会食懇談・福引き

会 費  8,000円

申込方法 平成28年1月8日(金)までに参加申し込みフォームからお申し込みください。

連絡先  〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18
     中部科学技術センター内 東海化学工業会
     TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法 参加費はいずれかの方法で「東海化学工業会」へご送金ください。
     ①現金書留
     ②銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)0662250]
     ③郵便振替 [00810-3-11433]


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東海化学工業会セミナー
「二次電池の現状と将来」

主 催 東海化学工業会
共 催 日本化学会東海支部、化学工学会東海支部、電気化学会東海支部、
日本分析学会中部支部、高分子学会東海支部、日本油化学会東海支部、
有機合成化学協会東海支部、石油学会東海支部、色材協会中部支部、
日本原子力学会中部支部、日本接着学会中部支部、表面技術協会中部支部
日本レオロジー学会中部支部、日本セラミックス協会東海支部

協 賛 中部科学技術センター、名古屋産業振興公社、愛知工研協会

二次電池は日本が世界をリードしてきた分野です。現在,小型電子機器の
電源として普及しているリチウムイオン二次電池は,もっとも優れた
二次電池ですが,電気自動車の本格的普及や自然エネルギー発電の蓄電に
よる利用率拡大などを目指し,さらなる高性能化が求められています。
今回は,そのリチウムイオン二次電池の材料開発・評価に加え,現在注目
されているポストリチウムイオン二次電池の研究について,それぞれご活躍
の講師の方にご講演いただきます。多数のご参加をお待ちしております。

日 時 平成27年11月26日(木) 13:30 - 16:50

場 所 今池ガスビル 7階B会議室 
  (名古屋市千種区今池一丁目8-8) TEL:052-732-3211

交 通 地下鉄東山線・桜通線「今池駅」10番出口と直結

プログラム
13:30 - 13:35 開会あいさつ  東海化学工業会 会長
13:35 - 14:15 「次期高容量リチウム電池を目指した正極材料」
         ヤマハ発動機(株) 技術本部 研究開発統括部 
         先進技術研究部SPM開発グループ 主査  新井 寿一 氏
14:20 - 15:00 「リチウムイオン導電性セラミックス材料と発見型材料
         シミュレーション」
         名古屋工業大学 物質工学専攻 准教授 中山 将伸 氏
15:00 - 15:20 休憩
15:20 - 16:00 「NMRによるリチウムイオン電池、ナトリウムイオン電池
         材料の分析」
         岡山大学大学院自然科学研究科 助教 後藤 和馬 氏
16:05 - 16:45 「革新電池は本当に革新的か?」
         科学技術振興機構 さきがけ専任研究者 松井 雅樹 氏
16:45 - 16:50 閉会あいさつ  東海化学工業会 副会長

参加費 会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)5,000円、(大学・官公
庁)3,000円、非会員 7,000円、 学生 1,000円

定 員 70名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)

申込方法 参加申し込みフォームからお申し込みください。

連絡先 〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35-18 一光大須ビル 
中部科学技術センター内
東海化学工業会 TEL:052-231-3070 FAX:052-204-1469 
E-mail:t.inukai☆c-goudou.org

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月31日まで
にご送金ください。
1.現金書留   
2.銀行振込[ 三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)0662250 ]
3.郵便振替[ 00810-3-11433 ]



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第108回東海技術サロン(第97回CSTCフォーラム)
パワー半導体の現状と将来展望について

主 催:中部科学技術センター,東海化学工業会,化学工学会東海支部

日 時:平成27年9月11日(金) 14:30~19:00

場 所:今池ガスビル 7階 B会議室
    名古屋市千種区今池1-8-8(TEL:052-732-3211)
プログラム

14:30  開会  挨拶  東海化学工業会
14;35  講演Ⅰ 「車載パワーデバイスの放熱信頼性向上とその動向」
             (株)デンソー 基盤ハードウエア開発部
                                             担当部長 神谷 有弘 氏
15:20  休憩
15:25  講演Ⅱ 「パワーデバイス用SiCウエハ技術開発の最新動向」
       独立行政法人産業技術総合研究所 つくば西事業所
       先進パワーエレクトロニクス研究センター・ウエハプロセスチーム
                           チーム長  加藤 智久 氏
16:10  休憩
16:15  講演Ⅲ 「パワー半導体モジュールの最新技術~高耐熱化、
              高放熱化、高信頼性化~ 」 
       富士電機(株)技術開発本部電子デバイス研究所
       次世代モジュール開発センター   センター長 高橋 良和 氏
17:00  講演終了
17:15  交流会  挨拶  公益財団法人 中部科学技術センター
              場所 8階 「和菜SALOON ガス燈」
19:00  閉会

定 員:100名(締切:8月31日(月)、ただし定員になり次第締切ます)

参加費:6,000円(交流会参加費用を含みます)
       (当日受付にて徴収、名札用に名刺をご用意ください)

申込方法: インターネットで、(公財)中部科学技術センターHP
      (http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。
           (参加証は発行いたしません。)

問合せ先: 〒460-0011名古屋市中区大須1-35-18
       (公財)中部科学技術センター 担当 荒川 ・犬飼
       TEL: 052-231-6723   
               E-mail: k.arakawa☆cstc.or.jp


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平成27年度東海化学工業会 見学会・講演会のお知らせ

1、日 時:平成27年7月16日(木)9:00~16:00頃

2、見学場所および講演会:
    1)美濃和紙の里会館 岐阜県美濃市蕨生1851番地3
    施設見学:昨年、ユネスコ無形文化遺産に登録された「本美濃紙」の展示
    見学および、「手漉和紙技術」の紙漉き体験を行います。

    2)株式会社オンダ製作所関工場 岐阜県関市広見851番地の3
    施設見学:住宅用配管継手のフロンティアランナーであり、環境保全活
                 動にも積極的に取り組まれている企業です。
         オンダ製作所が持っておられる特筆技術の紹介と、地中熱利
                 用システム
         および自動組立工程の見学を行います。
    講演会:岐阜大学 工学部 社会基盤工学科 准教授 大谷 具幸 氏
         「地中熱利用の現状と課題解決に向けた研究開発」

3、スケジュール:JR岐阜駅 8時50分集合
  JR岐阜駅発(9:00)→移動[1時間](貸切バス)→美濃和紙の里会館
   (10:00)滞在   (昼食含む)[2.5時間]→移動[0.5時間](貸切バス)
    →オンダ製作所(13:00)滞在[2.5時間]→移動[0.5時間](貸切バス)
    →JR岐阜駅着(16:00頃)

4、参加費:会員 6,000円、非会員7,000円、学生 3,000円、
   (貸切バス代、昼食代を含む)

5、定 員:40名

6、申込締切:平成27年7月3日(金) 但し、定員になり次第締め切ります。

7、申込方法:参加申込みフォーム<ここをクリック>にてお申込みください。

8、問合せ先:〒460-0011 中区大須1-35-18一光大須ビル7F 
              中部科学技術センター内 東海化学工業会
       Tel: 052-231-3070 Fax: 052-204-1469  
              E-mail: t.inukai☆c-goudou.org

9、入金方法:下記いずれかの方法で「東海化学工業会」へ、平成27年7月3日
       (金)までに送金ください。

           (1)銀行振込
               (三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 「普通」No.0662250)
      (2)郵便振替 00810-3-11433     (3)現金書留  

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東海化学工業会50周年記念式典(新春懇話会)の御案内

仲秋の候 会員の皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し
上げます。平素は東海化学工業会の諸活動にご理解、ご支援を賜り、誠にあり
がとうございます。
さて、今回は特別に本工業会50周年記念行事として開催されます記念式典につ
きまして、下記のとおり御案内申し上げます。
50周年記念講演は、太陽光発電技術研究組合理事長、元三洋電機(株)社長 
桑野 幸徳 様にお願いしております。また、50周年記念新春懇話会では、会
員各社からご寄贈いただく品々による福引きも予定しております。多くの会員
の皆様のご参加で本工業会50周年を盛大に祝い、次の50年に向けて新たなスタ
ートを切る会にしたいと考えております。
皆様方にはご多忙のことと存じますが、万障お繰り合わせの上、ご参加くださ
いますようお願い申し上げます。

                               記

1.日 時  2015年1月23日 (金) 14:00~18:30

2.会 場  名古屋大学ES総合館:名古屋市千種区不老町 (地下鉄名古屋大
学駅下車3番出口すぐ)

3.行 事   東海化学工業会50周年記念式典
(A) 50周年記念祝辞(14:00~15:20)
    架谷 昌信 先生(元化学工学会会長・名古屋大学名誉教授)
    融 健 先生(元日本油化学会東海支部長・名古屋工業大学名誉教授)
  立石 裕 様(産業技術総合研究所 中部センター所長)
  松下 裕秀 先生(名古屋大学教授・工学研究科長)
(B) 50周年記念講演(15:40~16:40)
  桑野 幸徳 様(太陽光発電技術研究組合理事長、元三洋電機(株)社長)
(C) 50周年記念新春懇話会(17:00~18:30)名刺交換会・会食懇談
  ・福引き

4.会 費  50周年記念新春懇話会:8,000円(50周年記念講演までは
  会費無料)

5.申込方法 参加申し込みフォームからお申し込みください。

6.送金方法 50周年記念新春懇話会参加費はいずれかの方法で「東海化学工
  業会」へご送金ください。
  1.現金書留 
  2.銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250]
  3.郵便振替 [00810-3-11433]

7.問合せ先 〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18 中部科学技術センター
  内 東海化学工業会
  TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469


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東海化学工業会セミナー
「炭素繊維複合材(CFRP)技術の現状と動向」

主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部、化学工学会東海支部、電気化学会東海支部、
日本分析学会中部支部、高分子学会東海支部、日本油化学会東海支部、
有機合成化学協会東海支部、石油学会東海支部、色材協会中部支部、日
本原子力学会中部支部、日本接着学会中部支部、表面技術協会中部支部
日本レオロジー学会中部支部、日本セラミックス協会東海支部

協 賛 中部科学技術センター、名古屋産業振興公社、愛知工研協会

炭素繊維は日本発の技術として約50年前に開発され、プラスチックと組
み合わせた複合材(CFRP)は軽量・高強度などの理由から航空機における
利用が拡大し、ボーイング787では機体構造重量の約50%をCFRPが占めて
います。航空機以外にも自動車などの分野で軽量化を目的にCFRPの利用
が期待されていますが、コストや信頼性、リサイクルなど幾つかの課題
があり、開発が進められています。今回は、CFRPの基礎をはじめ、自動
車や航空機分野における展開について、それぞれご活躍の講師の方にご
講演いただきます。多数のご参加をお待ちしております。

日 時 平成26年11月19日(水) 13:00 ~ 17:00

場 所 今池ガスビル 7階A会議室 (名古屋市千種区今池一丁目8-8)
   TEL:052-732-3211

交通 地下鉄東山線・桜通線「今池駅」10番出口と直結

プログラム
13:00 ~ 13:05 開会あいさつ  東海化学工業会 会長
13:05 ~ 14:15 「炭素繊維複合材の基礎(仮題)」
   金沢工業大学 革新複合材料研究開発センター 所長 鵜澤 潔 氏
14:20 ~ 15:30 「炭素繊維複合材の自動車への展開」
       元トヨタ自動車㈱ 材料技術開発部   影山 裕史 氏
15:30 ~ 15:45 休憩
15:45 ~ 16:55 「炭素繊維複合材の航空機への展開」
 宇宙航空研究開発機構 航空本部 複合材技術研究センター 岩堀 豊 氏
16:55 ~ 17:00 閉会あいさつ  東海化学工業会 副会長

参加費 会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)5,000円、(大学・官公
庁)3,000円、非会員 7,000円、 学生 1,000円

定 員 70名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)

申込方法 参加申し込みフォームからお申し込みください。

連絡先 〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35-18 一光大須ビル 
中部科学技術センター内
東海化学工業会 TEL:052-231-3070 FAX:052-204-1469 
E-mail:t.inukai☆c-goudou.org

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月31日まで
にご送金ください。
①現金書留   
②銀行振込[ 三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)662-250 ]
③郵便振替[ 00810-3-11433 ]


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第106回東海技術サロン
第94回CSTCフォーラム
省エネ社会実現に向けた電池の最新動向と今後の展開

我が国は、石油、天然ガス等化石燃料の大半を輸入に依存しており、コスト/環
境面で大きな社会問題となっています。一方、化石燃料及び原子力エネルギー
依存から脱し、クリーンなエネルギー活用がより一層求められています。中部地
区の研究者をお招きして、省エネ社会実現に向けた電池に対する取り組みをご紹
介いただきます。

日 時 :平成26年9月12日(金) 14:30-19:00

場 所 :今池ガスビル 7階B会議室<詳細地図裏面参照>
     名古屋市千種区今池一丁目8-8 TEL:052-732-3211

主 催 :東海化学工業会、公益財団法人 中部科学技術センター、
     公益社団法人 化学工学会 東海支部

☆★☆プログラム☆★☆

14:30  開会  挨拶  東海化学工業会

14;35  講演Ⅰ 「セラミックリアクターを活用した次世代電池の最新動
              向- リバーシブルセル技術を活用する鉄空気二次電池 -」
              (独)産業技術総合研究所 先進製造プロセス研究部門
              機能集積モジュール化研究グループ グループ長 藤代 芳伸 氏

15:20  休憩

15:25  講演Ⅱ 「電力貯蔵用NAS電池の実用化例と将来展望」
        日本ガイシ(株) NAS事業部設計部   部長 玉越 富夫 氏

16:10  休憩

16:15  講演Ⅲ  「トヨタにおけるHV/PHV用2次電池の取組み」 
        トヨタ自動車(株) 電池研究部         中西 真二 氏

17:00  講演終了

17:10  交流会  挨拶  公益財団法人 中部科学技術センター
              場   所   8階 「和菜SALOON ガス燈」

19:00  閉会
 

定 員:100名(締切:9月1日(月)定員になり次第締切ります) 

参加費:講演会  無料
        交流会  4,000円(当日受付にて徴収、名札用に名刺をご用意く
     ださい。) 

申込方法:申込書をFAXでお申込ください。
     または、インターネットで、(公財)中部科学技術センター
      HP(http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。
      (参加証は発行いたしません。)

申込、問合せ先:〒460-0011名古屋市中区大須1-35-18
     (公財)中部科学技術センター 担当 荒川・犬飼
     FAX:052-204-1469
     TEL:052-231-6723


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平成26年度東海化学工業会 見学会・講演会

1.日 時:平成26年7月29日(火)9:00~17:00
2.見学場所および講演会

   1)出光興産・愛知製油所 工場見学
   2)LIXIL榎戸工場(衛生陶器) 
    工場見学
     講演会: 講師:LIXIL SC本部生産本部生産技術統括部
                             窯業・外装技術部 部長 久留島 豊一氏
                演題:「LIXILの商品技術と企業変革」


3.スケジュール 名古屋駅集合(9:00)→出光興産・愛知製油所(10:00)
                 見学約1時間半→ 常滑で昼食
                 → LIXIL榎戸工場 (13:30) 見学および講演2時間30分
                 → 名古屋駅解散(17:00頃) 〔移動は全て貸切バス〕

4.アクセス情報
     出光興産愛知製油所 :名鉄朝倉駅よりタクシー約5分
   LIXIL 榎戸工場      :名鉄榎戸駅より徒歩1分

5.参加費 :会員 4,500円、学生 2,000円、一般5,000円(昼食込み)
       (直前キャンセルの場合、原則、返金しません。) 

6.定 員 :40名〔同業者の方は参加をお断りすることがあります〕

7.申込締切:平成26年6月30日(月) 但し、定員になり次第締め切ります。

8.申込方法:下記申込書に氏名、会員・非会員・学生の区分、所属(勤務先・
    大学、部署・専攻等)、連絡先(住所・所在地、Tel・FAX・E-mail)、入金
    方法を記載の上、下記までお申込みください。FAX.、E-MAILまたは郵送でお
    申し込みください。
  Webからもお申込できます。
    http://www.c-goudou.org/enquete/cgi-bin/form.cgi?id=031

  〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18 一光大須ビル7F
     中部科学技術センター内 東海化学工業会
     Tel: 052-231-3070 Fax: 052-204-1469 E-MAIL t.inukai@c-goudou.org

9.入金方法:下記いずれかの方法で「東海化学工業会」へ、
              平成26年6月30日(月)までにご送金ください。
      (1)現金書留  (2)郵便振替 00810-3-11433
            (3)銀行振込(三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 「普通」No.0662250)

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第104回東海技術サロン
第91回CSTCフォーラム
地球環境との共生のためのセラミックス

地球温暖化、環境破壊が大変大きな問題となっています。また福島原発事故以
来、化石燃料及び原子力エネルギー依存から脱し、クリーンな自然エネルギー
の活用がより一層求められています。
 中部地区は、産官学ともセラミックス研究が全国で最も活発な地域です。そ
れぞれより研究者をお招きしてセラミックスを用いた地球環境との共生に対す
る取り組みをご紹介いただきます。
日 時:平成25年 9月13日(金) 14:30~18:10

場 所:今池ガスビル 7階B会議室
    名古屋市千種区今池一丁目8-8(TEL:052-732-3211)

主 催:公益財団法人中部科学技術センター
    東海化学工業会、公益社団法人化学工学会東海支部

☆★☆プログラム☆★☆

14:30 開会  挨拶  東海化学工業会

14:35 講演Ⅰ「産総研における新しい調光シートの開発 
               -調光ミラーシートとサーモクロミックシート」
       (独)産業技術総合研究所 サスティナブルマテリアル研究部門
       環境応答機能薄膜研究グループ  グループ長 吉村 和記 氏

15:20 休憩   

15:25 講演Ⅱ 「ナノ多孔質シリカ粒子を用いた真空断熱材の開発 」
       (株)LIXIL プロダクツカンパニー 常滑研究所 IBA推進室
                                    室長 井須 紀文 氏  

16:10 休憩

16:15 講演Ⅲ 「熱から電気を効率良く取り出す夢のセラミックス」
        名古屋大学大学院 工学研究科      教授 河本 邦仁 氏

17:00 講演終了

17:10 交流会 挨拶  公益財団法人 中部科学技術センター
           場所  8階 ガス燈
18:10 閉会

定 員:100名(締切:9月2日(月)定員になり次第締切ります)

参加費:講演会  無料
    交流会  4,000円(当日受付にて徴収、名札用に名刺をご用意く
    ださい。)

申込方法:申込書をFAXでお申込ください。
     または、インターネットで、(公財)中部科学技術センター
     HP(http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。
     (参加証は発行いたしません。)

申込、問合せ先:〒460-0011名古屋市中区大須1-35-18
       (公財)中部科学技術センター 担当 荒川
        FAX:052-204-1469 
        TEL:052-231-6723



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東海化学工業会セミナー
「撹拌槽のスケールアップと省エネ化への工夫」

主 催 東海化学工業会
共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 電気化学会東海支部 日本分析化学会中部支部 高分子学会東海支部 日本油化学会東海支部 有機合成化学協会東海支部 色材協会中部支部 日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 表面技術協会中部支部 石油学会東海支部 日本セラミックス協会東海支部 化学工学会産学連携センターグローバル テクノロジー委員会 日本レオロジー学会東海支部 化学工学会粒子・流体 プロセス部会ミキシング技術分科会
協 賛 (公財) 中部科学技術センター
日 時 平成25年11月1日 (金) 13:00 ~ 17:00
場 所 今池ガスビル 7階B会議室
〒464-8601 名古屋市千種区今池一丁目8-8 TEL:052-732-3211
交 通 地下鉄東山線・桜通線今池駅10番出口と直結
プログラム
13:00 ~ 13:05 開会挨拶 東海化学工業会 会長 鈴木 健一 氏
13:05 ~ 13:55 「省エネ撹拌装置・撹拌翼の開発」
佐竹化学機械工業(株) 佐々木 健介 氏
13:55 ~ 14:05 ブレーク&名刺交換
14:05 ~ 14:55 「反応槽のスケールアップにおける生産性向上と省エネ技術」
神鋼環境ソリューション(株) 山部 芳 氏
14:55 ~ 15:05 ブレーク&名刺交換
15:05 ~ 15:55 「マックスブレンド翼の適用事例 ~伝熱スケールアップ技術」
住友重機械プロセス機器(株) 森永 昌二 氏
15:55 ~ 16:05 ブレーク&名刺交換
16:05 ~ 16:55 「種々の撹拌翼の撹拌所要動力の推算方法とその応用」
名古屋工業大学 加藤 禎人 氏
16:55 ~ 17:00 閉会挨拶 東海化学工業会 副会長
参加費 会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)5,000円、 (大学・官公庁)3,000円、非会員 7,000円、学生 1,000円
定 員 70名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)
申込方法 勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、
事務局宛にFAX、E-MAILまたは郵送でお申し込みください。 ここからもお申込できます。 〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35-18      一光大須ビル 中部科学技術センター内
     東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469      E-MAIL t.inukai☆c-goudou.org
送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月31日までにご送金くだ さい。 ① 現金書留 ② 銀行振込[三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)662-250] ③ 郵便振替[00810-3-11433]
ホームページも併せてご確認ください (http://www.c-goudou.org/tcia/)

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平成25年度東海化学工業会 見学会・講演会

日 時:平成25年7月25日(木)9:00~16:00

見学場所および講演会
1)資生堂掛川工場 工場見学
2)ヤマハ発動機   工場見学
  講演会: 講師:ヤマハ発動機株式会社 都竹広幸氏
         演題:二輪エンジン技術の現状と将来

スケジュール
浜松駅集合(9:00)→ 資生堂(10:00)見学1時間→ 近隣で昼食
→ ヤマハ発動機 (13:00) 見学および講演2時間
→ 浜松駅解散(16:00) 〔移動は全て貸切バス〕

アクセス情報
1)資生堂:浜名湖鉄道市役所前駅徒歩15分または東海道線掛川駅より徒歩30分
2)ヤマハ発動機:JR磐田駅よりタクシー10分

参加費 :会員 4,500円、学生 2,000円、一般5,000円(昼食込み)
       (直前キャンセルの場合、原則、返金しません。) 

定 員 :40名〔同業者の方は参加を御遠慮ください〕

申込締切:平成25年6月28日(金) 但し、定員になり次第締め切ります。

申込方法:下記申込書に氏名、会員・非会員・学生の区分、所属(勤務先・大学、
部署・専攻等)、連絡先(住所・所在地、Tel・FAX・E-mail)、入金方法を記載の上、
下記までお申込みください。

〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18 一光大須ビル7F
中部科学技術センター内 東海化学工業会
Tel: 052-231-3070 Fax: 052-204-1469

入金方法:下記いずれかの方法で「東海化学工業会」へ、平成25年6月28日(金)までに
ご送金ください。
  (1)現金書留  (2)郵便振替 00810-3-11433
(3)銀行振込(三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 「普通」No.0662250)



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新春懇話会

日 時 2013年1月16日(水) 15:30~18:30

会 場 今池ガスビル:名古屋市千種区今池1-8-8 
    (地下鉄今池駅下車10番出口直結)

行 事

(A) 新春特別講演(15:30~16:30)
  演題 「医薬品産業の現状と将来」
  土屋 裕弘 氏(近畿化学協会会長・田辺三菱製薬株式会 代表取締役社長)

(B) 懇話会(17:00~18:30) 名刺交換会・会食懇談・福引き

会 費  8,000円

申込方法 
申込書に必要事項を明記の上、2013年1月9日 (水)までに郵送またはFAXでお送り
ください。
 〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18 
 中部科学技術センター内 東海化学工業会
 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法 参加費はいずれかの方法で「東海化学工業会」へご送金ください。
①現金書留 
②銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250]
③郵便振替 [00810-3-11433]

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東海化学工業会セミナー
「フッ素と化学工業」

主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 電気化学会東海支部 
    日本分析化学会中部支部 高分子学会東海支部 日本油化学会東海支部 
    有機合成化学協会東海支部 色材協会中部支部 日本原子力学会中部支部 
    日本接着学会中部支部 表面技術協会中部支部 日本セラミックス協会東海支部 
    石油学会東海支部 化学工学会産学連携センターグローバルテクノロジー委員会 
    日本レオロジー学会東海支部

協 賛 中部科学技術センター

日 時 平成24年11月1日 (木) 13:00 ~ 17:00

場 所 今池ガスビル 7階B会議室 
    〒464-8601 名古屋市千種区今池一丁目8-8  TEL:052-732-3211

交 通 地下鉄東山線・桜通線今池駅10番出口と直結

プログラム

13:00~13:05 開会挨拶 東海化学工業会 会長 吉岡 泰規 氏
13:05~14:05 「フッ素と地球環境問題」
        (独)産業技術総合研究所 研究顧問 山辺 正顕 氏
14:05~14:15 ブレーク&名刺交換
14:15~14:55 「機能性フッ素樹脂とその新しい使い方」
        旭硝子(株)中央研究所 特別研究員 森澤 義富 氏
14:55~15:00 ブレーク&名刺交換
15:00~15:40 「芳香族ペンタフルオロスルファニル化合物の新しい工業的製法」
        UBE America Inc. Global Research Manager 齋藤 記庸 氏
15:40~15:45 ブレーク&名刺交換
15:45~16:25 「フッ素系消火剤の新展開について」
        東ソー・エフテック(株)研究所 所長 河田 恒佐 氏
16:25~16:30 ブレーク&名刺交換
16:30~17:00 「含フッ素フタロシアニン色素」
        名古屋工業大学 教授 柴田 哲男 氏  
17:00~17:05 閉会挨拶 名古屋工業大学 教授 柴田 哲男 氏

参加費 会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)5,000円、(大学・官公庁)3,000円、
    非会員 7,000円、学生 1,000円

定 員 70名(定員になり次第、締め切らせていただきます。) 

申込方法 
添付の申込書に、勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、
事務局宛にFAX、E-MAILまたは郵送でお申し込みください。
ホームページからもお申込できます。
〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35-18 一光大須ビル 中部科学技術センター内 
東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469 
E-MAIL k.maki☆c-goudou.org

送金方法 
参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月31日までにご送金ください。
① 現金書留 ② 銀行振込[三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)662-250]
③ 郵便振替[00810-3-11433]
ホームページも併せてご確認ください (http://www.c-goudou.org/tcia/)

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第102回東海技術サロン
第88回CSTCフォーラム
レアメタル・レアアースの回収・適正処理・代替技術の開発動向

機能性材料・工業製品の開発に必要不可欠なレアメタル・レアアース資源は,
我が国においてほとんど海外からの輸入に依存しており,常に安定確保に対し
て逼迫する状況にある。したがって,レアメタル・レアアース資源の回収・
適正処理技術および代替技術開発は,持続可能かつ発展的な社会を形成してい
く上で最重要課題の一つであるといえる。そこで関連課題に取り組んでいる
産学官の研究者をお招きして,最近の技術開発動向につきましてご紹介いただ
きます。

日 時:平成24年 9月14日(金) 14:30~18:10

場 所:今池ガスビル 7階B会議室<詳細地図裏面参照>
    名古屋市千種区今池一丁目8-8(TEL:052-732-3211)

主 催:公益財団法人中部科学技術センター
    東海化学工業会、公益社団法人化学工学会東海支部

☆★☆プログラム☆★☆

14:30 開会  挨拶  東海化学工業会

14:35 講演Ⅰ「レアメタル・レアアースのリサイクルと国際資源問題」
      レアメタル資源再生技術研究会 会長 伊藤 秀章 氏

15:20 休憩   

15:25 講演Ⅱ 「泡沫での流れの制御によるレアメタルの高選択分離 」
      名古屋大学 工学研究科 准教授 二井 晋 氏                             

16:10 休憩

16:15 講演Ⅲ 「自動車触媒における希少元素代替材料技術」
      (株)ノリタケカンパニーリミテド 研究開発センター 
                    グループリーダー 高橋 洋祐 氏
17:00 講演終了

17:10 交流会 挨拶  公益財団法人 中部科学技術センター
           場所  8階 ガス燈
18:10 閉会

定 員:100名(締切:9月10日(月)定員になり次第締切ります)

参加費:講演会  無料
    交流会  4,000円(当日受付にて徴収)

申込方法:申込書をFAXでお申込ください。
     または、インターネットで、(公財)中部科学技術センター
     HP(http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。
     (参加証は発行いたしません。)

申込、問合せ先:〒460-0011名古屋市中区大須1-35-18
       (公財)中部科学技術センター 担当 大澤
        FAX:052-204-1469 
        TEL:052-231-6723

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平成24年度東海化学工業会 見学会・講演会

1.日 時 平成24年7月13日(金)9:30~16:30

2.見学場所および講演会

1)三菱重工業(株)名古屋航空宇宙システム製作所小牧南工場 
   愛知県西春日井郡豊山町豊場1
   史料室見学(零戦などの復元機をはじめ、同社の航空機製造の歴史を紹介)

2)三菱重工業(株)名古屋航空宇宙システム製作所飛島工場 
   愛知県海部郡飛島村金岡5
   工場見学(航空機の部分構造組立、宇宙機器の製作)
   講演会  講師:飛島工場長 布施嘉春 氏
        演題:航空・宇宙プログラムの現状と将来

3.スケジュール
 (移動は全て貸切バス、交通渋滞等により到着時刻は多少の遅延があります)
 9:30 JR名古屋駅西口集合
 9:45 JR名古屋駅発
10:30 小牧南工場 会社紹介ビデオおよび史料室見学(約1時間)
    ― 移動および昼食 ―
13:30 飛島工場 工場概要説明、工場見学および講演(約2時間)
16:30 名古屋駅着、解散

4.注意事項
注1:同業他社の方の参加はお断りさせていただきます。予めご承知おき下さい。
注2:工場見学参加に際してはサンダル履き、半ズボンなどの服装はご遠慮下さい。
注3:工場内の写真撮影はご遠慮ください。但し、小牧南工場の史料室内は写真撮影可です。

5.参加費 一般 5,000円、学生 2,500円
     (いずれも貸切バス代、昼食代を含む)

6.定 員 40名

7.申込締切 平成24年6月29日(金)  但し、定員になり次第締め切ります。

8.申込方法
参加申込書に氏名、会員・非会員・学生の区分、所属(勤務先・大学、部署・専攻等)、
連絡先(住所・所在地、Tel・FAX・E-mail)、入金方法を記載の上、
下記までお申込みください。

 申込先
 〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18 一光大須ビル7F
 中部科学技術センター内 東海化学工業会
 Tel:052-231-3070 Fax:052-204-1469

9.入金方法 
下記いずれかの方法で「東海化学工業会」へ
平成24年7月6日(金)までにご送金ください。
(1)現金書留  (2)郵便振替 00810-3-11433
(3)銀行振込(三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 「普通」No.0662250)

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新春懇話会

日 時 2010年1月17日 (火) 15:30~18:30

会 場 今池ガスビル
    名古屋市千種区今池1-8-8 (地下鉄今池駅下車10番出口直結)

行 事 (A)新春特別講演(15:30~16:30)
      演題 「プロフェッショナルとは」
      牛島 和彦 氏(元プロ野球選手・野球解説者)
     
    (B)懇話会(17:00~18:30)名刺交換会・会食懇談・福引き

会 費 7,000円

申込方法 申込書に必要事項を明記の上、2012年1月10日 (火)までに郵送
     またはFAXでお送りください。    

必要事項 ①勤務先 ②氏名 ③所属部署 ⑤所在地 
     ⑥連絡先   TEL、FAX、E-mail
     ⑦送金予定日

申込先 〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18 
    中部科学技術センター内 東海化学工業会
    TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法 参加費はいずれかの方法で「東海化学工業会」へご送金ください。
①現金書留 
②銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250]
③郵便振替 [00810-3-11433]

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東海化学工業会セミナー
「エネルギーの現状、震災後の展望~創る、蓄える、活かす~」

主 催 東海化学工業会

共 催 
日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 電気化学会東海支部 
日本分析化学会中部支部 高分子学会東海支部 日本油化学会東海支部 
有機合成化学協会東海支部 色材協会中部支部 日本原子力学会中部支部 
日本接着学会中部支部 表面技術協会中部支部 日本セラミックス協会東海支部 
石油学会東海支部 化学工学会産学連携センターグローバルテクノロジー委員会 
中部科学技術センター 

東日本大震災による原子力発電所の事故により、昨年6月に閣議決定された
エネルギー基本計画の見直しが必須の状況となりました。巷では脱原子力の
議論が活発化していますが、原子力に代わるエネルギーのグランドデザイン、
すなわち環境保護および経済的持続発展が可能な、化石エネルギーを主とす
る既存のエネルギーと再生可能エネルギーのベストミックスに関する議論が
必要と言えます。そこで化学や化学工学をバックグランドに持つ研究者・技
術者を対象として、震災後のエネルギー問題を考える上で必要な最新情報を
収集する場としてセミナーを企画しました。奮ってご参加くださいますよう
お願いします。

日 時 平成23年11月25日 (金) 13:00 ~ 16:50

場 所 栄ガスビル 401会議室 
    〒460-0008 名古屋市中区栄三丁目15番地33  TEL:052-732-3211

交 通 【地下鉄東山線・名城線】「栄」駅下車 西改札口より三越方面 
    サカエチカ6番出口 徒歩5分
    【地下鉄名城線】「矢場町」駅下車 北改札口よび6番出口 徒歩2分

プログラム

13:00~13:05 
 開会挨拶  東海化学工業会 会長 冨成 義郎 氏
13:05~13:45
「震災影響を踏まえたエネルギー政策の動向と見通し」
 東邦ガス株式会社 常務執行役員技術開発本部長 冨成 義郎 氏
13:45~13:50 ブレーク&名刺交換
13:50~14:30
「分散電源等の高効率化、低温作動を目指した固体酸化物形燃料電池(SOFC)
 製造技術の開発」
 産業技術総合研究所機能集積モジュール化研究グループ長 藤代 芳伸 氏
14:30~14:35 ブレーク&名刺交換
14:35~15:15
「リチウムイオンキャパシタの特性とエネルギー貯蔵デバイスとしての実用化の進展」
 JMエナジー株式会社 研究開発部長 丸茂 千郷 氏
15:15~15:20 ブレーク&名刺交換
15:20~16:00
「軽量低価格フィルム型太陽電池の研究開発」
 岐阜大学大学院環境エネルギーシステム専攻 准教授 吉田 司 氏
16:00~16:05 ブレーク&名刺交換
16:05~16:45
「岐阜県における次世代エネルギーインフラへの取組」  
 岐阜県商工労働部商工政策課次世代エネルギー・産業技術推進室長 稲葉 昭夫 氏
16:45~16:50 閉会挨拶 東海化学工業会 副会長 吉岡 泰規 氏

参加費   
会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)5,000円、(大学・官公庁)3,000円、
非会員 7,000円、学生 1,000円

定 員 70名(定員になり次第、締め切らせていただきます。) 

申込方法 
申込書に、勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、
事務局宛にFAX、E-MAILまたは郵送でお申し込みください。ホームページから
もお申込できます。
〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35-18 一光大須ビル 
中部科学技術センター内 東海化学工業会   
TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469 
E-MAIL : hi-shiino☆c-goudou.org

送金方法
参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月31日まで
にご送金ください。
① 現金書留   
② 銀行振込[三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)662-250]
③ 郵便振替[00810-3-11433]
ホームページも併せてご確認ください (http://www.c-goudou.org/tcia/)

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第100回東海技術サロン
第84回CSTCフォーラム

近年の環境規制に伴い、環境に大きな影響を及ぼす化学物質の管理は企業の
生命線とも言える重要な課題となっております。この課題に取り組んでおら
れる産学官の研究者をお招きして、今後の技術動向をご紹介いただければと
思います。

日 時 平成23年9月27日(火) 14:30~18:10

場 所 今池ガスビル 7階B会議室<詳細地図裏面参照>
    名古屋市千種区今池一丁目8-8(TEL:052-732-3211)

主 催 中部科学技術センター
    東海化学工業会
    化学工学会東海支部

☆★☆プログラム☆★☆

14:30 開会  挨拶  東海化学工業会
14:35 講演Ⅰ 「新しい排水管理の手法-日本版WETの提案-」
    国立環境研究所 環境リスク研究センター 
    主任研究員 鑪迫 典久 氏
15:20 休憩
15:25 講演Ⅱ 「製造業の成長戦略 
       -化学物質管理のビジネス上の重要性-」
    社団法人 産業環境管理協会 REACH登録支援センター
    遠藤 智道 氏
16:10 休憩
16:15 講演Ⅲ 「環境・技術コミュニケーション」
    豊橋技術科学大学 環境・生命工学系
    准教授 後藤 尚弘 氏
17:00 講演終了
17:10 交流会 挨拶  財団法人 中部科学技術センター
    場所  8階 ガス燈
18:10 閉会

定 員 100名(締切:9月20日(火)定員になり次第締切ります)

参加費 講演会  無 料
      交流会  4,000円(当日受付にて徴収)

申込方法 申込書をFAXでお申込ください。                 
     または、インターネットで、(財)中部科学技術センター
     HP(http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。
     (参加証は発行いたしません。)

申込、問合せ先 〒460-0011名古屋市中区大須1-35-18
       (財)中部科学技術センター 担当 大澤
        FAX:052-204-1469 TEL:052-231-6723

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平成23年度東海化学工業会 見学会・講演会

1.日 時:平成23年7月7日(木)9:50~16:30

2.見学場所および講演会

1)味の素東海事業所 三重県四日市市大字日永1730
  うま味体験、バードサンクチュアリ(野鳥自然保護区)見学

2)コスモ石油四日市製油所 三重県四日市市大協町1-1 
  工場見学
  講演会:講師:三重大学工学研究科 石原 篤 教授
      演題:ゾル-ゲル法による新規石油精製触媒の調製と反応性解析

3.スケジュール
(9:50 味の素東海事業所集合、国道23号線「海山道三」交差点付近から入構) 
 → 味の素東海事業所 (10:00) 見学1時間半→ 近隣で昼食
 → コスモ石油四日市製油所 (13:30) 見学および講演2時間半
 → 現地解散(16:30) 〔移動は全て貸切バス〕

4.アクセス情報
  味の素東海事業所:近鉄名古屋線みやまど海山道駅
         または伊勢鉄道・JR南四日市駅より徒歩15分
  コスモ石油四日市製油所:JR四日市駅より徒歩20分

5.参加費 :一般 4,500円、学生 2,000円

6.定 員 :40名〔味の素㈱と同業者の方は参加を御遠慮ください〕

7.申込締切:平成23年6月30日(木)
       但し、定員になり次第締め切ります。

8.申込方法:申込書(下記へご請求下さい)に
       氏名、会員・非会員・学生の区分、
       所属(勤務先・大学、部署・専攻等)、
       連絡先(住所・所在地、Tel・FAX・E-mail)、
       入金方法を記載の上、下記までお申込みください。
       
       〒460-0011 名古屋市中区大須1-35-18 一光大須ビル7F
       中部科学技術センター内 東海化学工業会
       Tel: 052-231-3070 Fax: 052-204-1469

9.入金方法:下記いずれかの方法で「東海化学工業会」へ、
       平成23年7月1日(金)までにご送金ください。
 (1)現金書留  (2)郵便振替 00810-3-11433
 (3)銀行振込(三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 「普通」No.0662250)

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第80回CSTCフォーラム (第98回東海技術サロン)
おいしい水と機能水

近年、飲み水のおいしさを求めて、水道水のみならず、浄水器をつけたり
市販の水を購入する方も増えています。また、アルカリイオン水、強酸性
水などの機能水についても関心が高まっています。おいしい水・機能水に
は、どのようなことが求められ、これまで研究・技術開発がなされてきた
のでしょうか。今回は、上水道局、企業、大学でご活躍中の3名の講師を
お招きし、それぞれの観点から「おいしい水と機能水」について講演して
いただきます。
多くの皆様のご参加をお待ちしています

●日時:平成22年9月17日(金)14:30~18:10

●場所:今池ガスビル7階B会議室<詳細地図裏面参照>
    名古屋市千種区今池一丁目8-8(TEL:052-732-3211)

●主催:財団法人中部科学技術センター
    東海化学工業会
    社団法人化学工学会東海支部

☆★☆プログラム☆★☆

14:30 開会挨拶東海化学工業会

14:35 講演Ⅰ「なごやのおいしい水」
          名古屋市上下水道局経営本部企画課 主査 杉本智美 氏

15:20 休憩

15:20 講演Ⅱ「浄水器の最新技術-中空糸膜の現状と新展開-」
      東レ株式会社アメニティ生産部 部員 上阪努 氏

16:05 休憩

16:15 講演Ⅲ「天然水および物理的処理水の水の会合構造の評価」
      岐阜薬科大学 教授 近藤伸一 氏

17:00 講演終了

17:10 交流会 挨拶 財団法人中部科学技術センター
        場所 8階ガス燈

18:10 閉会
定 員 100名(締切:9月10日(金)定員になり次第締切ます)

参加費 講演会無料

交流会 4,000円(当日受付にて徴収)

申込方法 申込書をFAXでお申込ください。または、インターネットで、
     (財)中部科学技術センターHP(http://www.cstc.or.jp)より
     お申込ください。(参加証は発行いたしません。)

申込、問合せ先
〒460-0011 名古屋市中区大須1-31-18
(財)中部科学技術センター 担当 大澤
FAX:052-204-1469  TEL:052-231-6723

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東海化学工業会セミナー
「次世代自動車:政策展開と電池・軽量化の技術」

主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 電気化学会東海支部 
    日本分析化学会中部支部 高分子学会東海支部 日本油化学会東海支部 
    有機合成化学協会東海支部 色材協会中部支部 日本原子力学会中部支部 
    日本接着学会中部支部 表面技術協会中部支部 日本セラミックス協会東海支部 
    名古屋大学工学研究科附属材料バックキャストテクノロジー研究センター
   (グリーンビークル材料研究開発拠点) 

協 賛 (財)中部科学技術センター

中部地域の自動車産業は、高い国際競争力で日本経済を牽引してきました。
しかしながら、ここに来て、自動車産業は大きな変革期を迎えています。それは、
次世代自動車の登場と新興国の存在感の増大によるものです。特に、次世代自動車は、
地球環境問題への対応や資源の制約懸念という観点からも大いに注目を浴びています。
中部経済産業局はこの4月に「次世代自動車室」の新設を決め、愛知県は政策指針に
「電気自動車やプラグインハイブリッド自動車の拡大」を掲げています。次世代自動
車の鍵を握るのは駆動系に関わる蓄電池や燃料電池であり、車体の軽量化技術です。
本セミナーでは、これらの分野に関わる政策の展開、技術のポイントについて、産・
官を代表する講師の方々よりご講演いただきます。

日 時 平成22年11月16日 (火) 13:00 ~ 17:00

場 所 今池ガスビル 7階B会議室 
    〒464-8601 名古屋市千種区今池一丁目8-8  TEL:052-732-3211

交 通 地下鉄東山線・桜通線今池駅10番出口と直結

プログラム

13:00~13:05 開会挨拶 東海化学工業会 会長 椿 淳一郎 氏

13:05~13:35 次世代自動車分野における地域を挙げた国際競争力の強化
       経済産業省 中部経済産業局 次世代自動車室長 亀井 敏之 氏

13:35~13:40 ブレーク&名刺交換

13:40~14:35 自動車用燃料電池への取り組み
       豊田中央研究所 燃料電池材料研究室長 川角 昌弥 氏

14:35~14:45 ブレーク&名刺交換

14:45~15:25 自動車軽量化技術の動向 
       特許庁 特許審査第三部 審査調査室主査 蛭田 敦 氏(予定)

15:25~15:30 ブレーク&名刺交換

15:30~16:10 自動車用高強度薄鋼板の開発動向 
       新日本製鐵株式会社 名古屋技術研究部長 鈴木 眞一 氏

16:10~16:15 ブレーク&名刺交換

16:15~16:55 自動車軽量化に向けた炭素繊維複合材料の展開について
       東レ株式会社 オートモーティブセンター所長 山中 亨 氏

16:55~17:00 閉会挨拶 中部科学技術センター 専務理事 神崎 修三 氏

参加費 会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)5,000円、(大学・官公庁)3,000円、
    非会員 7,000円、学生 1,000円

定 員 70名(定員になり次第、締め切らせていただきます。) 

申込方法 申込書(下記へご請求下さい)に、勤務先・所属部署・氏名・所在地・
     連絡先・送金方法を明記の上、事務局宛にFAXまたは郵送でお申し込
     みください。

     〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35-18 一光大須ビル 
     中部科学技術センター内 東海化学工業会
     TEL: 052-231-3070   FAX: 052-204-1469

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月30日までに
     ご送金ください。
     ① 現金書留   
     ② 銀行振込[三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)662-250]
     ③ 郵便振替[00810-3-11433]
   
ホームページも併せてご確認ください (http://www.c-goudou.org/tcia/)

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平成22年度東海化学工業会 見学会・講演会

日 時:平成22年7月22日(木)10:00~16:30

見学場所および講演会:
1)東レオートモーティブセンター 名古屋市港区大江町9-1 東レ名古屋事業場内
  施設見学
  講演会:講師:名古屋大学工学研究科 教授 田邊 靖博 氏
      演題:「CFRPの特性と材料構成要素との関係」

2)キリンビール名古屋工場 愛知県清須市寺野花笠100 
  施設見学
  講演会:講師:キリンビール 執行役員 名古屋工場長 竹内 敏彦 氏
      演題:「キリンビールの環境への取り組み」

スケジュール(10時00分 東レ名古屋事業場 集合)
  10:00 東レ名古屋事業場 東レオートモーティブセンター 1階ロビー集合 
  →見学および講演約2時間 → 移動および昼食(木曽路)(貸切バス)
  →キリンビール名古屋工場(14:00)見学および講演約2時間
  →16:00 現地解散(城北線「尾張星の宮」駅まで徒歩5分
  またはJR枇杷島・名鉄須ヶ口への定時運行シャトルバス(人数限定))
  [アクセス情報]
  [東レ名古屋事業場] 名鉄常滑線「大江駅」下車 徒歩20分 または
  名古屋市営バス・神宮12系統「神宮東門」乗車-「東橋」下車(所要約16分) 
  徒歩2分
  [キリンビール名古屋工場] 城北線「尾張星の宮」駅から徒歩5分

参加費:一般 4,000円、学生 2,000円

定 員:40名(注)同業他社の方の参加はお断りさせていただきます。
    予めご承知おき下さい。

申込締切:平成22年7月2日(金) 但し、定員になり次第締め切ります。

申込方法:申込書(下記へご請求ください)に氏名、会員・非会員・学生の
     区分、所属(勤務先・大学、部署・専攻等)、連絡先(住所・
     所在地、Tel・FAX・E-mail)、入金方法を記載の上、下記まで
     お申込ください。
     〒460-0011 名古屋市中区大須一丁目35番18号 一光大須ビル
     中部科学技術センター内 東海化学工業会
     Tel: 052-231-3070 Fax: 052-204-1469

入金方法:下記いずれかの方法で「東海化学工業会」へ、
     平成22年7月2日(金)までにご送金ください。
    (1)現金書留  (2)郵便振替 00810-3-11433
    (3)銀行振込(三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 「普通」No.662-250)

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東海化学工業会セミナー
「最近のヒット商品開発-成功の秘訣は何か?」

モノづくり、製品開発において消費者のニーズを探ることが重要なのは言う
までもありません。しかし、消費者の望み通りの製品を開発すればヒットす
るかと言えば、そうとは言えないことのほうが多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、消費者のニーズをヒット商品に仕上げる開発の秘訣につい
て、体験談を交え、苦労話などを企業の講師の方々にご紹介いただきます。
多数のご参加をお待ちしております。
主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 電気化学会東海支部 
    日本分析学会中部支部 高分子学会東海支部 日本油化学会東海支部 
    有機合成化学協会東海支部 色材協会中部支部 日本原子力学会中部支部 
    日本接着学会中部支部 表面技術協会中部支部 
    日本セラミックス協会東海支部 日本レオロジー学会中部支部

協 賛 (財) 中部科学技術センター

日 時 平成21年11月4日 (水) 13:30 ~ 17:00

場 所 名古屋大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー (VBL) 3F 
    ベンチャーホール
    (〒464-8601 名古屋市千種区不老町) TEL: 052(789)5111 (代表)

交 通 地下鉄名城線名古屋大学駅下車徒歩5分  http://www.nagoya-u.ac.jp/

プログラム

13:30~13:35 開会

13:35~14:20 ミツカン(株) 家庭用チルドビジネスユニット主任 長井 健氏
       ヒット商品「金のつぶ」あらっ便利!シリーズ

14:20~15:05 ホーユー(株) 専務取締役総合研究所所長 加藤 和夫氏
       ヒット商品「シエロ、ビゲン クリームトーン」など

15:05~15:25 ティーブレーク (名刺交換)

15:25~16:10 協和機設(株) 代表取締役 辻 秀泰氏
       ヒット商品「マイクロ・ナノバブルを利用した環境浄化」

16:10~16:55 日本海藻食品研究所(株) 代表取締役会長 白石 良藏氏
       ヒット商品「おからda元気 溶けにくいソフトクリーム」

16:55~17:00 閉会

参加費 会員及び共催・協賛団体会員 (会社関係) 5,000円、(大学・官公庁) 3,000円、
    非会員 7,000円、学生 1,000円

定 員 60名 (定員になり次第、締め切らせていただきます。)

申込方法
申込書に、勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、
事務局宛にFAXまたは郵送でお申し込みください。
〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会
TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法
参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ11月2日までにご送金ください。
(1)現金書留  (2)銀行振込[三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普) 662-250]
(3)郵便振替[00810-3-11433]
ホームページも併せてご確認ください (http://www.c-goudou.org/tcia/)。

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第96回東海技術サロン (第76回CSTCフォーラム)
最前線で活躍する企業研究

先端技術を支える画期的な発見は,どのようにして生まれてきたのでしょうか。
自由な発想,社会的ニーズ,福祉への貢献,人材育成など産学官それぞれに異
なった役割が求められています。今回は,一線でご活躍中の3名の講師をお招
きし,最先端科学研究を支えてきた企業での研究について企画いたしました。
アルツハイマー治療薬,最新乳化・分散微粒化装置,ナノ粒子分散装置の開発
研究を例にその歴史的背景から開発成功に至るまで苦労話なども含めながらわ
かりやすく講演いただきます。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。

日 時 平成21年9月15日(火) 14:00~18:10

場 所 今池ガスビル 7階B会議室
    名古屋市千種区今池一丁目8-8(TEL:052-732-3211)

主 催 財団法人中部科学技術センター
    東海化学工業会
    社団法人化学工学会東海支部

☆★☆プログラム☆★☆
14:00 開会 挨拶 東海化学工業会
14:10 講演Ⅰ 「アルツハイマー薬の開発」
      京都大学大学院薬学研究科 教授 杉本八郎 氏 
15:10 休憩   
15:20 講演Ⅱ 「最新乳化・分散微粒化装置T.K.フィルミックス」
      プライミクス株式会社 執行役員 澁谷治男 氏
16:05 休憩
16:15 講演Ⅲ 「ナノ粒子分散装置の開発とアプリケーションについて」
      寿工業株式会社 技師長 院去貢 氏
17:00 講演終了
17:10 交流会 挨拶 財団法人中部科学技術センター
          場所  8階 ガス燈
18:10 閉会

定 員 100名(締切:9月8日(火)定員になり次第締切ます)

参加費 講演会  無料
    交流会  4,000円(当日受付にて徴収)

申込方法 インターネットで、(財)中部科学技術センター
     HP(http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。
       (参加証は発行いたしません。)

申込、問合せ先:〒460-0008名古屋市中区栄2-17-22
     (財)中部科学技術センター 担当 大澤
     FAX:052-204-1469
     TEL:052-231-3043

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平成21年度東海化学工業会 見学会・講演会

日 時 平成21年7月15日(水)9:00~16:30

見学場所および講演会:

1)川辺木質バイオマス発電所 岐阜県加茂郡川辺町上川辺252-1
  施設見学
  講演会 講師 日本自然エネルギー株式会社 部長 今井 有俊 氏
  演 題 グリーン電力証書の仕組みについて(予定)

2)岐阜県立森林文化アカデミー 岐阜県美濃市曽代88番地
  施設見学 「森の体験ゾーン」、「テクニカルゾーン」、「野外実験場」など
  講演会  講師 岐阜県立森林文化アカデミー准教授 菊地 與志也 氏(農学博士) 
       演題 地域連携と木質バイオマスエネルギー利用について

スケジュール(JR岐阜駅 8時50分集合)
  JR岐阜駅発(9:00)→移動[1時間](貸切バス)→川辺バイオマス発電所(10:00)
  滞在[2時間]→移動および昼食[1.5時間](貸切バス)→森林アカデミー(13:30)
  滞在[2時間]→移動[1時間](貸切バス)→JR岐阜駅着(16:30)

参加費 一般 5,000円、学生 2,500円(いずれも貸切バス代、昼食代を含む)

定 員 40名

申込締切 平成21年7月3日(金) 但し、定員になり次第締め切ります。

申込方法 
  申込書に氏名、会員・非会員・学生の区分、所属(勤務先・大学、部署・専攻等)、
  連絡先(住所・所在地、Tel・FAX・E-mail)、入金方法を記載の上、下記まで
  お申込ください。
  〒460-0008 中区栄2-17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会
  Tel: 052-231-3070 Fax: 052-204-1469

入金方法
下記いずれかの方法で「東海化学工業会」へ、平成21年7月3日(金)までに
送金ください。
(1)現金書留  (2)郵便振替 00810-3-11433
(3)銀行振込(三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 「普通」No.662-250)

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新春懇話会

日 時 2009年1月9日 (金) 15:30~18:30

場 所 今池ガスビル (http://www.gasbldg.net)
    名古屋市千種区今池1-8-8 (地下鉄今池駅下車10番出口直結)
    【TEL】052-732-3211

行 事 
(A)新春特別講演 (15:30~16:30)
   21世紀: 科学技術者の務め
   名古屋市科学館 館長 (デンソー特別顧問) 石丸 典生氏

(B)懇話会等 (17:00~18:30)
   名詞交換会・会食懇談・福引き

会 費 7,000円

申込方法
勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法 (振込予定日)を明記の上、
2009年1月6日 (火)まで、下記宛に郵送またはFAXでお申し込み下さい。
 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22
 中部科学技術センター内 東海化学工業会
 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へご送金下さい。
     (1)現金書留
     (2)銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250]
     (3)郵便振替 [00810-3-11433]

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第94回東海技術サロン
(第71回CSTCフォーラム)
明日を切り拓くナノ空間材料の応用!

ナノ空間材料としては、結晶構造中に分子サイズの空間を有するゼオライトや
メソポーラスシリカが著名です。持続的な社会を実現するため、環境・エネル
ギー分野で中心的な役割を期待されています。現在、ナノ構造の自在な制御法
の開発、新規ナノ空間材料の創製により、自動車用触媒・吸着剤、燃料電池、
光学デバイス等への応用が盛んに研究されています。
そこで、今回、斯界の識者を講師にお招きし、ご講演をいただくことを企画い
たしました。多くの皆様のご参加をお待ちしています

日 時 平成20年9月22日(月)14:30~18:00

場 所 今池ガスビル7階B会議室
    名古屋市千種区今池一丁目8-8(TEL 052-732-3211)

主 催 (財)中部科学技術センター 東海化学工業会 化学工学会東海支部

☆★☆プログラム☆★☆
14:30 開会挨拶 東海化学工業会

14:40 講演Ⅰ
「ナノ空間材料の自動車排ガスへの応用:HCTrapとスス燃焼触媒」
東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻 教授大久保達也氏

15:40 休憩

15:50 講演Ⅱ
「エネルギーの大規模削減を可能とする規則性多孔体薄膜技術の展望」
早稲田大学先進理工学部応用化学科 教授松方正彦氏

16:50 講演終了

17:00 交流会
挨拶(財)中部科学技術センター
場所 7階A会議室

18:00閉会

定員 100名(締切:9月12日(金)定員になり次第締切ます)

参加費 講演会無料
交流会 2,000円(当日受付にて徴収)

申込方法 申込書をFAXでお申込ください。または、インターネットで、
     (財)中部科学技術センターHP(http://www.cstc.or.jp)より
     お申込ください。
    (参加証は発行いたしません。)

申込、問合せ先 〒460-0008名古屋市中区栄2-17-22
        (財)中部科学技術センター 担当大澤
        FAX:052-204-1469   TEL:052-231-3043

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東海化学工業会セミナー
「地球温暖化対策技術の現状と動向」

主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 電気化学会東海支部 
    日本分析学会中部支部 高分子学会東海支部 日本油化学会東海支部
    有機合成化学協会東海支部 石油学会東海支部 色材協会中部支部
    日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 表面技術協会中部支部
    日本レオロジー学会中部支部 日本セラミックス協会東海支部

協 賛 (財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会

平成20年は京都議定書の温暖化ガス排出削減の約束期間開始年にあたり、地球温暖化
問題が洞爺湖サミットの重要議題になるなど、低炭素社会への実現に向けた取り組み
が本格化しつつあります。そこで、温暖化対策技術としてCO2処理やバイオマスなどの
技術開発状況、低炭素化に向けた企業の取り組み例について、それぞれご活躍の講師の
方にご紹介いただきます。多数のご参加をお待ちしております。

日 時 平成20年10月31日(金) 13:20 ~ 17:00

場 所 名古屋市工業研究所 管理棟3階 第1会議室 
   (名古屋市熱田区六番三丁目4番41号)
    <交通>地下鉄(名港線)・市バス共に「六番町」下車スグ 
    http://www.nmiri.city.nagoya.jp/

プログラム

13:20~14:10 セラミックプロセスにおける環境負荷低減への取組み
         日本ガイシ株式会社 製造技術本部 勝川 裕幸 氏

14:10~15:00 地球温暖化対策としてのCO2の回収・貯留技術開発動向 
        (財)地球環境産業技術研究機構 (RITE) 伊東 明人 氏

15:00~15:20 休憩

15:20~16:10 トヨタ自動車の地球温暖化対策の取組みについて
         トヨタ自動車株式会社 CSR・環境部 岡山 豊 氏

16:10~17:00 バイオディーゼル燃料の製造および現状と将来展望について
         滋賀県立大学 工学部 機械システム工学科 山根 浩二 氏

参加費 会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)6,000円
   (大学・官公庁)3,000円
    非会員 9,000円、 学生 1,000円

定 員 60名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)

申込方法 申込書(下記事務局へご請求ください)に、勤務先・所属部署・氏名・
     所在地・連絡先・送金方法を明記の上、事務局宛にFAXまたは郵送で
     お申し込みください。
     〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内
     東海化学工業会  TEL:052-231-3070   FAX:052-204-1469

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月30日までにご送金ください。
     (1)現金書留
     (2)銀行振込[ 三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)662-250 ]
     (3)郵便振替[ 00810-3-11433 ]

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平成20年度東海化学工業会 見学会・講演会

日 時 平成20年7月16日(水)9:00~17:30 
       *交通渋滞等により多少の遅延があります

見学場所および講演会:
1)愛知県陶磁資料館 
  (http://www.pref.aichi.jp/touji/information.html)
  〒489-0965瀬戸市南山口町234 (Tel 0561-84-7474)
  見学場所: 本館。南館、西館
 
2)独立行政法人 産業技術総合研究所(産総研)
  (http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/intro/html) 
  〒463-8560名古屋市守山区志段味穴ケ洞2266-98 (Tel 052-736-7000)
  見学場所: 1. フッ素化学関係 2. 化学分析関係 3.バイオセラミックス関係   

3)講演会 
  講師:産総研計測フロンティア研究部門 ナノ標識計測技術研究グループ長
     小野 泰蔵先生
  題目:「ナノ炭素材料の生体影響評価」
  場所:産総研

当日の予定(地下鉄東山線藤が丘駅南リニモの改札口前 9時00分集合)

   藤が丘9:20発→リニモ→陶磁資料館南→愛知県陶磁資料館→昼食
   →陶磁資料館南→リニモ→藤が丘→市バス→産総研→市バス
   →名古屋(藤が丘か大曽根 17時30分頃着予定)

参加費 2,500円(観覧料、昼食代を含む、他に公共交通移動費1,080円が必要)

定 員 50名

申込締切 平成20年7月8日(火)定員になり次第締め切ります。

送金方法 下記のいずれかの方法で「東海化学工業会」へ平成20年7月8日(火)
     までにご送金ください。
     (1)現金書留
     (2)銀行振込(三菱東京UFJ銀行名古屋営業部「普通」No.662-250、
     (3)郵便振替00810-3-11433

申込方法 申込書(下記へご請求ください)に
     氏名(会員、非会員、学生の区分記載)、勤務先、所属部署、
     連絡先(所在地、Tel, Fax, e-mail)、送金方法を明記の上、下記へ
     お申し込みください。
     〒460-0008 名古屋市中区栄2-17-22 中部科学技術センター内
     東海化学工業会 TEL 052-231-3070  FAX 052-204-1469

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新春懇話会

日 時 2008年1月10日(木)15時30分~19時

場 所 今池ガスビル
    (http://www.gasbldg.net)
    名古屋市千種区今池1-8-8 【TEL】052-732-3211
    地下鉄今池駅下車10番出口直結

(A)新春懇話会(15時30分~16時30分)
  「みりん製造 よもやま話」 白扇酒造(株)加藤孝明社長

(B)懇談会等 (16時45分~19時)
   懇談会・福引抽選会

会 費 7,000円
   
申込方法
行事名(新春運懇話会),勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・
送金方法(振込予定日)を明記の上,2008年1月5日(土)まで,
下記宛に郵送またはFAXでお申し込み下さい。

〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22
中部科学技術センター内 東海化学工業会
TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法 : 参加費は,下記のいずれかで「東海化学工業会」へご送金下さい。
(1)現金書留
(2)銀行振込[三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250]
(3)郵便振替 [00810-3-11433]

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東海化学工業会セミナー
「元素を駆使した光・電子材料の研究開発」

主 催 東海化学工業会

共 催 
(社)日本化学会東海支部 (社)化学工学会東海支部 (社)表面技術協会中部支部
(社)高分子学会東海支部 (社)色材協会中部支部 (社)電気化学会東海支部
(社)日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 (社)日本分析化学会中部支部
(社)日本油化学会東海支部 (社)有機合成化学協会東海支部 
(社)石油学会東海支部 (社)日本レオロジー学会中部支部

協 賛
(財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会 

今日、化学物質の基本をなす元素を自由に使いこなす科学技術は益々重要になって
まいりました。特に希少金属からユビキタス元素まで、社会の要請や時代の流れを
見据えた科学研究や技術開発が望まれています。本セミナーでは、大学と企業から
講師をお招きし「元素科学技術」の観点から研究開発の方向を学ぶことを趣旨とい
たします。化学関連メーカに限らず、産業界・大学から若い技術者・研究者の多数
のご参加をお待ちしています。

日 時 平成19年12月6日(木) 13:20~17:00

場 所 栄ガスビル 5階会議室(名古屋市中区栄三丁目15番地33)
    http://www.gasbldg.net/
   〈交通〉 地下鉄東山線・栄より徒歩5分、大津通沿い、松坂屋北館西。
 
プログラム
13:20 ~ 14:10
多ケイ素かご型化合物の液晶性と光物性
京都大学大学院工学研究科材料化学専攻 清水正毅 氏

14:10 ~ 15:00
希土類ドープ有機無機ナノ複合蛍光体の開発とその応用     
KRI(旧称:関西新技術研究所)光機能材料研究部 股木宏至 氏

15:00 ~ 15:10 休憩
 
15:10 ~ 16:00
日本発・酸化物熱電変換材料     
名古屋大学大学院工学研究科化学・生物工学専攻 太田裕道 氏

16:00 ~ 16:50
青色LED開発の歴史及び現状・将来
豊田合成株式会社 オプトE営業部 太田光一 氏
            
参加費 
会員及び共催・協賛団体会員 (会社関係) 6,000円 (大学・官公庁) 3,000円
(学生) 1,000円 非会員  9,000円

定 員 80名 ( 定員になり次第締め切らせていただきます。)

申込方法 
勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、事務局宛に
FAXまたは郵送でお申し込み下さい。

〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内
東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469
送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ12月6日までに
ご送金下さい。
(1) 現金書留
(2) 銀行振込 [三菱東京UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250]
(3) 郵便振替 [00810-3-11433]

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第92回東海技術サロン(第66回CSTCフォーラム)
美と健康の先端化学!

近年、美や健康への関心が高まってきてます。これらへ対応する製品の研究・
開発が盛んに行われるようになってきました。
そこで、今回、化粧品への粉体技術の応用の紹介とゴマに含まれるセサミンの
健康食品への研究・開発につきまして、ご講演をいただくことを企画いたしま
した。多くの皆様のご参加をお待ちしています。

日 時 平成19年 9月14日(金) 13:30~17:30

場 所 竹本油脂株式会社中央研究所 6Fホール
    蒲郡市港町2番5号(TEL:0533-68-2117) 

主 催 (財)中部科学技術センター
    東海化学工業会
    化学工学会東海支部

☆★☆プログラム☆★☆

13:30 開会  挨拶  東海化学工業会

13:40 講演Ⅰ 「メークアップ化粧品における粉体技術の応用」
      ロレアル化粧品株式会社 メイクアップ応用研究所
      マネージャー  鈴木 高広 氏
 
14:40 休憩
   
14:50 講演Ⅱ 「機能性食品の研究・開発-セサミンを中心にして-」
      サントリー株式会社 健康科学研究所
      所長 木曽 良信 氏
 
15:50 講演終了(交流会場へ移動。徒歩約5分)

16:20 交流会 挨拶  (財)中部科学技術センター
      場所  蒲郡商工会議所コンベンションホール   

17:30 閉会

申込方法

定 員 120名(締切:9月7日(金)  定員になり次第締切ます)

参加費 講演会  無 料
    交流会  2,000円(当日受付にて徴収)

申込方法 申込書をFAXでお送りください。
     または、インターネットで、(財)中部科学技術センター
     HP(http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。
     (参加証は発行いたしません。)

申込先  〒460-0008 名古屋市中区栄2-17-22
     (財)中部科学技術センター 担当 大沢
     FAX:052-204-1469
     TEL:052-231-3043

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平成19年度東海化学工業会 見学会・講演会

日 時 平成19年7月18日(水)8:30~18:30
    *交通渋滞等により多少の遅延があります

見学場所および講演会

1)(株)資生堂 掛川工場見学
  〒436-0047掛川市長谷1120 (Tel 0537-24-1131代表)
  なお、同業および関連企業の方は掛川工場隣の資生堂企業資料館、アート
  ハウスの見学となります。申込書に希望をお書きください。ご希望に添え
  ない場合がありますがご了承ください。

2)ヤマハ発動機(株)
  〒438-8501磐田市新貝2500 (Tel 0538-32-1769)
  工場見学、燃料電池二輪車体験乗車、コミュニケーションプラザ見学   

3)講演会 
  講師 ヤマハ発動機(株)コーポレートR&D統括部 主管 安達 修平先生
  題目 「燃料電池車の研究開発」
  場所 ヤマハ発動機(株)コミュニケーションプラザ

当日の予定(名古屋から貸切バスで移動)
  名古屋(地下鉄東山線本郷駅北側の松坂屋ストアー前8:30発)→掛川インター→
  (株)資生堂→昼食→ヤマハ発動機(株)→磐田インター→
  名古屋(地下鉄本郷駅付近18:30頃着予定)

参加費  5,000円(名古屋からのバス代、昼食代を含む)

定 員  50名

申込締切 平成19年7月6日(金)定員になり次第締め切ります。

送金方法 下記のいずれかの方法で「東海化学工業会」へ平成19年7月6日(金)までに
     ご送金ください。
     (1)現金書留
     (2)銀行振込(三菱東京UFJ銀行名古屋営業部「普通」No.662-250
     (3)郵便振替00810-3-11433

申込方法 申込書に氏名(会員、非会員、学生の区分記載)、勤務先、所属部署、
     連絡先(所在地、Tel, Fax, e-mail)、送金方法を明記の上、下記へお申し
     込み下さい。
     〒460-0008名古屋市中区栄2-17-22 中部科学技術センター内
     東海化学工業会 TEL 052-231-3070 FAX 052-204-1469

<<集合場所>> 申込書 ページ2

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新春懇話会

今回は,新春特別講演として,(財)神奈川科学技術アカデミー,日本化学会会長の
藤嶋昭先生による光触媒の最先端を紹介していただきます。また,会員各社からご寄
贈いただきました数多くの品々による福引も用意しております。
輝かしい1年の始まりにふさわしい会として,必ずやご満足いただけるものと存じま
す。
皆様方におかれましてはご多忙のことと存じますが,万障お繰り合わせの上,是非ご
参加くださいますようお願い申し上げます。

日 時 2007年1月10日(水) 15:00~19:00
場 所 今池ガスビル (http://www.gasbldg.net)
    名古屋市千種区今池1-8-8 【TEL】052-732-3211
    地下鉄今池駅下車10番出口直結 

行 事

1.新春特別講演 (15:00~16:30)
  研究にはセンスと雰囲気,それにプラスαが大切 -光触媒を例にして
  (財)神奈川科学技術アカデミー 理事長、日本化学会会長 藤嶋 昭

2.懇話会    (16:30~19:00)
  名刺交換会・会食懇談・福引

会 費 7,000円

申込方法
行事名,勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法(振込予定日)を
明記の上,2007年1月5日(金)まで,下記宛に郵送またはFAXでお申し込み下さい。

〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22
中部科学技術センター内 東海化学工業会
TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法 参加費は,下記のいずれかで「東海化学工業会」へご送金下さい。
(1)現金書留
(2)銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250]
(3)郵便振替 [00810-3-11433]

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東海化学工業会セミナー
「最近の分析装置の進歩と最先端分析技術」

主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 表面技術協会中部支部
    高分子学会東海支部 色材協会中部支部 電気化学会東海支部
    日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 日本分析学会中部支部
    日本油化学会東海支部 有機合成化学協会東海支部 石油学会東海支部
    日本レオロジー学会中部支部

協 賛 (財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会 

激しい技術開発競争の中で生き残るためには、最先端の分析技術を活用することは大変
重要だと思われます。日本発の最先端分析技術の提案に関係された大学の先生と当会会
員の分析メーカから講師をお招きし、分析分野の最先端についてご紹介していただくセ
ミナーを企画しました。化学関連メーカに限らず、産業界・大学から若い技術者・研究
者の多数のご参加をお待ちしています。

日 時 平成18年11月21日(火) 13:20 ~ 17:00

場 所 今池ガスビル 7階B会議室
   (名古屋市千種区今池 1-8-8 【TEL: 052-732-3211】)
   〈交通〉 地下鉄東山線・桜通線今池駅10番出口と直結

プログラム

13:20 ~ 14:00
「我が国の知的創造基盤の強化に向けて-先端計測分析技術・機器開発の動向-」
                東京理科大学 総合研究機構 二瓶好正 氏

14:00 ~ 14:50
「XPS(ESCA),TOF-SIMS,AESの最近の状況」     
            アルバック・ファイ(株) 技術開発部 鈴木峰晴 氏

14:50 ~ 15:10 休憩 

15:10 ~ 16:00 
「最新の高分子材料評価技術」     
        (株)島津製作所 分析計測事業部 応用技術部 太田 充 氏

16:00 ~ 16:30
「分析電子顕微鏡によるナノメートルオーダーの組成と状態の分析」
              日本電子(株) 電子光学機器本部 遠藤徳明 氏

16:30 ~ 17:00
「ナノスケールの観察・評価の最新技術 走査プローブ顕微鏡」
            日本電子(株) 電子光学機器営業本部 鈴木克之 氏
            

参加費 会員及び共催・協賛団体会員 (会社関係) 6,000円
    (大学・官公庁) 3,000円 (学生) 1,000円
    非会員  9,000円

定 員 80名 ( 定員になり次第締め切らせていただきます。)

申込方法 申込書に、勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、
     事務局宛にFAXまたは郵送でお申し込み下さい。
     〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22中部科学技術センター内
     東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ11月21日までにご送金下さい。
     (1) 現金書留
     (2) 銀行振込 [三菱東京UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250]
     (3) 郵便振替 [00810-3-11433]

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第90回東海技術サロン
(第61回CSTCフォーラム
)
燃料電池の実用化に向けた現状と課題!

燃料電池は、環境問題やエネルギー問題への対応、あるいは経済
発展に資するものとして大いに期待されています。一部で実用化
が始まっていますが、更なる大規模な実用化のためには、コスト
課題などへの技術的ブレークスルーが必要と言われています。

そこで、今回、斯界の識者を講師にお招きし、ご講演をいただく
ことを企画いたしました。多くの皆様のご参加をお待ちしています。

●日 時:平成18年9月8日(金) 14:30~18:00

●場 所:今池ガスビル 7階B会議室
     名古屋市千種区今池一丁目8-8
     TEL:052-732-3211

●主 催:東海化学工業会
     財団法人 中部科学技術センター
     化学工学会東海支部

☆★☆プログラム☆★☆

14:30 開会  挨拶  東海化学工業会

14:40 講演I 「携帯機器用燃料電池技術の現状と未来」
    東京大学大学院 工学系研究科 化学システム工学専攻
    助教授  山口 猛央 氏
 
15:40 休憩
   
15:50 講演II 「自動車用燃料電池技術の現状と課題」
    株式会社 豊田中央研究所 燃料電池システム研究室
    室長  森本 友 氏
 
16:50 講演終了

17:00 交流会 挨拶  財団法人 中部科学技術センター
    場所  レストラン ガス燈(8階)

18:00 閉会

定 員:100名(締切:9月1日(金)定員になり次第締切ます)

参加費:講演会 無 料
    交流会 2,000円(当日受付にて徴収)

申込方法:申込書をFAXでお申込ください。
          (申込書は下記申込先へご請求ください)
     または、インターネットで、(財)中部科学技術センター 
     HP(http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。
     (参加証は発行いたしません。)

申込先:〒460-0008名古屋市中区栄2-17-22
    (財)中部科学技術センター 担当 大沢
    FAX:052-204-1469
    TEL:052-231-3043

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平成18年度 見学会・講演会
「液晶」のシャープ株式会社亀山の見学と
次世代ディスプレイの開発にも繋がる光半導体の
ご研究がご専門の平松先生の講演の聴講

日 時 平成18年7月19日(水)

場 所 1.シャープ株式会社亀山工場(亀山市)
    2.三重大学(津市栗真町屋町1577、059-232-1211 )

集合場所・時刻

10:30      津駅 西口集合 (バスで移動します。)
         参考:名古屋発 快速みえ(JR)9:30→10:19 津駅着 
            近鉄特急 9:30→10:19 津駅着

11:30~12:15  伊勢自動車道 関ドライブイン レストランで各自食事休憩
 
13:00~14:30  シャープ株式会社、亀山工場見学

デバイスである液晶パネルの生産から、最終完成品としての液晶テレビの生産に
至るまでの「一貫生産」を行なっている、同社デジタル家電事業の中核的拠点で
ある亀山工場を見学いたします。

16:00~17:00   講演:「可視発光材料とデバイスの開発」
         講師:三重大学工学部 電気電子工学科 平松 和政 教授。 
            オプトエレクトロニクス工学がご専門。

17:30       津駅到着  解散

参加費  2,000円

定 員  40名

申込締切 平成18年7月5日(水) 定員になり次第締め切ります。

送金方法 下記のいずれかの方法で「東海化学工業会」へ平成18年7月10日(月)
     までにご送金下さい。
    (1)現金書留
    (2)銀行振込(三菱東京UFJ銀行名古屋営業部 [普] No.662-250 )
    (3)郵便振替(00810-3-11433)

申込方法 氏名・勤務先・役職名・連絡先・送金方法を明記の上、下記へお申し込み下さい。
     (申込書は下記へご請求下さい)
     〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内
     東海化学工業会 TEL(052)231-3070 FAX(052)204-1469

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新春懇話会

日 時 2006年1月19日(木)15:00~19:00

場 所 メルパルク名古屋 (http://www.mielparque.or.jp/ngy/ngy01.html)
    〒461-0004名古屋市東区葵3-16-16 【TEL】052-937-3535(代)
    JR・地下鉄千種駅1番出口または、地下鉄車道駅3番出口より徒歩1分

行 事

1.新春特別講演(15:00~17:00)

 「高性能分析施設、SPring-8」
  (財)高輝度光科学研究センター 理事長 吉良爽氏

 「SPring-8の産業利用」
  (財)高輝度光科学研究センター 産業利用推進室  室長  古宮聡氏

2.懇話会(17:00~19:00)
  名刺交換会・会食懇談・福引

会 費 7,000円

申込方法
  行事名、勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・
  送金方法(振込予定日)を明記の上、2006年1月16日(月)まで、
  下記宛に郵送またはFAXでお申し込み下さい。

  〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22
  中部科学技術センター内 東海化学工業会
  TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へご送金下さい。
     (1)現金書留
     (2)銀行振込 [UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250] 平成17年12月31日まで 
           [三菱東京UFJ銀行(普)662-250]平成18年1月1日以降
     (3)郵便振替 [00810-3-11433]

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東海化学工業会セミナー
「フッ素化学の現状:電池,医農薬からナノテクまで」

主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 表面技術協会中部支部
    高分子学会東海支部 色材協会中部支部 電気化学会東海支部
    日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 日本分析学会中部支部
    日本油化学会東海支部 有機合成化学協会東海支部 石油学会東海支部
    日本レオロジー学会中部支部

協 賛 (財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会 

材料から医薬まで幅広く活躍しているフッ素化合物。テフロン材料の大成功をはじめ,
洗浄剤からエアコンまで生活を豊かにした反面,オゾン層破壊問題で使用中止となっ
たフロンガス,歯を丈夫にするためのフッ素の是非など,フッ素化学は私たちの生活
に深く関わっています。そんなフッ素化学について,無機化学の観点から電池材料の
開発状況,有機化学の観点からは医農薬中間体の製造,さらにフッ素化学最先端とし
てナノテク技術への展開に焦点をあてたセミナーを開催します。高い内容をわかり易
く講義します。ふるってご参加ください。

日 時 平成17年11月8日(火) 13:20 ~ 17:00

場 所 栄ガスビル5階ホール (名古屋市中区栄3-15-33 栄ガスビル5F)
   〈交通〉交通機関/地下鉄栄駅より徒歩5分

プログラム

13:20 ~ 14:10 燃料電池用フッ素系高分子電解質の開発動向   
        旭硝子株式会社中央研究所・下平哲司氏
                        
14:10 ~ 15:00 リチウム電池とフッ素材料     
        ダイキン工業株式会社化学事業部基盤研究部・高 明天氏

15:00 ~ 15:20 休憩

15:20 ~ 16:10 含フッ素農医薬中間体とそれらの製造法     
        イハラケミカル工業株式会社 研究開発部・木村 芳一氏

16:10 ~ 17:00 結晶相におけるナノスケールフルオラス相の形成と
        クリスタルエンジニアリング    
        産業技術総合研究所・名古屋工業大学大学院工学研究科・小野泰蔵氏
            
参加費 会員及び共催・協賛団体会員 (会社関係) 6,000円 (大学・官公庁) 3,000円
    (学生) 1,000円 非会員  9,000円

定 員  80名 ( 定員になり次第締め切らせていただきます。)

申込方法 申込書に、勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、
     事務局宛にFAXまたは郵送でお申し込み下さい。
     (申込書が必要な方は下記へお問い合わせ下さい)

     〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内
     東海化学工業会 tel: 052-231-3070 fax: 052-204-1469

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ11月8日までにご送金下さい。
     (1)現金書留
     (2)銀行振込 [UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250] 
     (3)郵便振替 [00810-3-11433]

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第56回CSTCフォーラム
(第88回東海技術サロン)
ナノテク新素材「カーボンナノチューブ」!

1990年代初めに発見された「カーボンナノチューブ」は、強度、耐熱性、耐薬品性、
熱や電気の伝導性に極めて優れた特性を有しています。そのナノレベルの大きさと
半導体性および金属性とから、電子デバイス、燃料電池、パネルディスプレイ材料
などへの適用の可能性が高く、それ故、ナノテクのトップランナーと言われています。

今回、この分野で世界をリードする名古屋大学の篠原久典先生と、世界に先駆けて
カーボンナノチューブ電子源ディスプレイを開発したノリタケカンパニーリミテドの
上村佐四郎先生を講師として、お招きし、下記の如く、ご講演をいただきます。
多数の皆様の参加をお待ちしています。

日 時:平成17年9月30日(金) 14:30~18:00

場 所:名古屋銀行協会 2階会議室
    名古屋市中区丸の内2-4-2(TEL:052-231-7851)

主 催:財団法人 中部科学技術センター
    東海化学工業会
    化学工学会東海支部

☆★☆★☆ プログラム ☆★☆★☆

14:30    開 会 挨拶 東海化業工学会

14:40    講演I 「新世代カーボンナノチューブ研究開発の最前線」
          名古屋大学大学院理学研究科 
          教授 篠原 久典 氏
 
15:40    休 憩
   
15:50    講演II 「カーボンナノチューブによる新しいテレビの開発状況」
          ノリタケカンパニーリミテド
           戦略開発センターSDP5部長兼ノリタケ伊勢電子取締役          
           上村 佐四郎 氏
 
16:50    講演終了

17:00    交流会 挨拶 財団法人 中部科学技術センター
             場所 4階会議室

18:00    閉 会

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

定 員:120名(締切:9月22日(木)定員になり次第締切ます)

参加費:講演会  無料
    交流会  2,000円(当日受付にて徴収)

申込先:〒460-0008 名古屋市中区栄2-17-22
    (財)中部科学技術センター 担当 大沢
     FAX:052-204-1469
     TEL:052-231-3043

会 場:名古屋 銀行協会
    地下鉄桜通線「丸の内」下車④番出口徒歩6分
    地下鉄鶴舞線「丸の内」下車①番出口徒歩5分
    地下鉄名城線「市役所」下車④番出口徒歩8分

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平成17年度 見学会・講演会

― 新幹線のさらなる進化を目指して ―

◆日時:平成17年7月14日(木)13:00~17:30

◆場所:東海旅客鉄道株式会社 総合技術本部 技術開発部(JR東海 研究施設)
    住所:〒485-0801 愛知県小牧市大山1545-33 TEL:0568-47-5350
    URL http://jr-central.co.jp

◆集合場所・時刻
 13:00 名古屋駅前発 (貸切バス)
(見学会参加者は全員このバスをご利用ください。配車位置は案内2ページ目参照。)

 13;45 現地到着
      見学:JR東海・研究施設 見学ツアー
      講演:東海旅客鉄道株式会社総合技術本部技術開発部 森村勉部長
         「鉄道システムとしての新幹線」

 16:30 現地発(貸切バス)

 17:30 名古屋駅着

参加費:1,500円(現地で戴きます。)

定員:45名

申込締切:平成17年6月30日

申込方法:
 案内の申込欄に必要事項をご記入の上、下記へお申込みください。
 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学センター内
  東海化学工業会 TEL (052)231-3070 FAX(052)204-1469 

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東海化学工業会
創立40周年記念特別講演会 ・ 新春懇話会

本年度は、東海化学工業会の創立40周年にあたります。
つきましては、例年の新春懇話会に先立って、創立40周年記念行事として特別講演会を
開催します。
講師として東レ(株)榊原定征社長をお迎えし、化学工業界にとって重要な問題について
講演していただけることになりました。またとない機会ですから、是非、多数のご来聴を
お願い致します。

日 時  平成17年1月21日(金)

     15:30-17:30 創立40周年記念行事(参加費 無料)

     17:30-19:00 新春懇話会     (参加費 有料)

会 場  愛知厚生年金会館(地下鉄・東山線 池下駅下車)

プログラム

 15:00 受付開始

 15:30 創立40周年記念式典

      祝辞 日本化学会 東海支部長 上村 大輔 氏

      祝辞 中部科学技術センター 専務理事 近藤 靖彦 氏

      祝辞 名古屋大学 総長 平野 眞一 氏

 16:30 創立40周年記念特別講演

     「基礎素材産業活性化に向けての課題と展望」
         東レ株式会社 取締役社長 榊原 定征 氏

 17:30 新春懇話会(参加費 有料)

 18:45 福引

 19:00 終了

++++++++++++++++++++++++++++++++++
 新春懇話会(参加費 有料)については
 下記へお問い合わせ下さい
   〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22
   中部科学技術センター内  東海化学工業会          
   TEL:(052)231-3070  FAX:(052)204-1469

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第51回CSTCフォーラム
(第86回東海技術サロン)
世界に誇る青色発光ダイオード技術!

電気を通すと青い光を発する青色発光ダイオードは、現在では信号機や屋外の大型
フルカラー画面などで使われています。「赤」「緑」のダイオードは、比較的容易
に実用化されましたが、「青」は、研究から実用化までの過程で様々な困難を乗り
越えてきました。
今回、その独創的な研究で実用化への道を切り拓いた名城大学の赤崎 勇先生と、
試行錯誤の末、量産にこぎつけた豊田合成(株)の太田 光一先生を講師として、
お招きし、下記の如く、ご講演をいただきます。多数の皆様の参加をお待ちしてい
ます。

●日 時:平成16年11月30日(火) 14:30~18:00

●場 所:今池ガスビル ホール(9階)
     名古屋市千種区今池一丁目8-8(TEL:052-732-3211)

●主 催:財団法人 中部科学技術センター
     東海化学工業会
     化学工学会東海支部

☆★☆プログラム☆★☆

14:30 開会  挨拶  東海化学工学会
14:40 講演I 窒化物半導体の研究と青色発光デバイスの創出
          名城大学 理工学研究科 教授
          赤崎 勇 氏 
15:40 休憩   
15:50 講演II 青色発光ダイオードの開発実用化
          豊田合成株式会社 オプトE事業部 事業部長
          太田 光一 氏 
16:50     講演終了
17:00     交流会 挨拶  財団法人 中部科学技術センター
          場所  レストラン ガス燈(8階)
18:00     閉会

定 員 :200名(締切:11月22日(月)定員になり次第締切ます)

参加費 :講演会  無料
     交流会  2,000円(当日受付にて徴収)

申込方法:申込書をFAXでお申込ください。
    (参加証は発行いたしません。)

申込先:〒460-0008名古屋市中区栄2-17-22
    (財)中部科学技術センター 担当 大沢
     FAX:052-204-1469
     TEL:052-231-3043

地下鉄東山線・桜通線今池駅10番出口と直結


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東海化学工業会セミナー
「ベンチャー・新事業の創出」

主 催 東海化学工業会

共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 表面技術協会中部支部
    高分子学会東海支部 色材協会中部支部 電気化学会東海支部
    日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 日本分析学会中部支部
    日本油化学会東海支部 有機合成化学協会東海支部 石油学会東海支部

協 賛 (財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会



日本の経済は緩やかなデフレ傾向の継続と中長期的には人口減少、高齢化等多くの課題を
抱えています。こうした認識の基に、経済産業省の来年度の中期的な重点施策として
「絶えざる価値創造と世界への発信」「創造的事業活動を支える社会システムの再構築」が
掲げられています。
この様な折り新事業を興した方々を講師に迎え、創造的な技術開発から新事業への道のりを
紹介して頂きます。多数ご参加下さい。

日 時 平成16年10月29日(金) 13:00 ~ 17:20

場 所 東桜会館  集会室 (名古屋市東区東桜2-6-30 TEL 052-973-2223)
    http://www.chudenbldg.co.jp/higasi_s/ph013.html
   〈交通〉地下鉄東山線「新栄」駅1番出口より徒歩5分または地下鉄桜通線「高岳」駅3番出口
       より徒歩5分

プログラム
13:00 ~ 13:50 「トラブル管理支援システムの開発」
          中山水熱工業株式会社 中山 慎司 氏
          三重大学/北海道大学 桝井 文人 氏

13:50 ~ 14:40 「歯科用陶材の開発と事業化」
          株式会社ノリタケカンパニーリミテド 稲田 博 氏

14:40 ~ 14:50 休憩
 
14:50 ~ 15:40 「植物成長剤の開発と海外植林」
          産業技術総合研究所 片山 正人 氏

15:40 ~ 16:30 「フィルム型色素増感太陽電池の開発」
          岐阜大学 箕浦 秀樹 氏

16:30 ~ 17:20 「磁性ナノ粒子を用いる癌の温熱免疫療法」
          中部大学 小林 猛 氏
            
参加費 会員及び共催・協賛団体会員 (会社関係) 6,000円 (大学・官公庁) 3,000円
                  (学生) 1,000円
    非会員  9,000円

定 員 60名 ( 定員になり次第締め切らせていただきます。)

申込方法 勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、
     事務局宛にFAXまたは郵送でお申し込み下さい。

     〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22中部科学技術センター内
     東海化学工業会 tel: 052-231-3070 fax: 052-204-1469

送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月20日までにご送金下さい。
     (1)現金書留
     (2)銀行振込 [UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250]
     (3)郵便振替 [00810-3-11433]

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- 未来エネルギーのメッカを巡る -

会員各位

日 時 平成16年7月6日(火)13:30~16:30
 
場 所 場所:核融合科学研究所(大学共同利用機関法人 自然科学研究機構)
住所:〒509-5292 岐阜県土岐市下石町322-6 TEL:0572-58-2222(代表)
    Web-site http://www.nifs.ac.jp/index-j.html

  
集合場所・時刻
13:00  多治見駅前発(東鉄バス):研究所行のバスはこの前後にはありません。
JR利用:名古屋発(12:30)-(12:56)多治見着が最終接続です。
バスをご利用にならない場合は、タクシー/自家用車でお願いします。
  
13:30 現地到着
見 学:LHD(大型ヘリカル装置)見学ツアー
講 演:核融合科学研究所 粒子加熱プラズマ研究系 竹入康彦教授
    「LHD(大型ヘリカル装置)における核融合」
 
16:30 現地解散 出発(東鉄バス)JR利用:多治見発(17:04)名古屋行に接続
 
参加費 1,000円(現地で戴きます。)
 
定 員 45名
 
申込締切 平成16年6月30日
 
申込方法 氏名・勤務先・役職名・連絡先を明記の上、下記へお申し込みください。
〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内
東海化学工業会  TEL(052)231-3070 FAX(052)204-1469
 
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